コワーキングスペース専門
L1LINE本線Line Exp

会員証を、
LINE会員証に。

導入相談 受付中 ─ 読取テスト 無料

受付システムはそのまま、会員証だけLINEに。 貴店のバーコード規格に合わせてLINE会員証を調整表示。 アプリ不要・既存POS交換不要・LINE友だち追加だけで即導入。

  • ご相談は無料
  • 事前に無料で読取テスト
  • 約2週間で導入

初期費用 68,000円(税別)〜

お客様がスマホのバーコード会員証を提示し、スタッフがいつものスキャナで読み取るイラスト
いつものレジ・スキャナで
そのまま読み取り

温浴施設・美容・フラワーショップ・飲食・小売など、幅広い業種で導入されています。

無料資料

導入ガイドを無料でダウンロード

  • 今の会員番号・バーコードがそのまま使えるかどうか
  • 料金とオプション、導入までの流れ(約2週間)
  • できること/できないこと・よくあるご質問

送信後すぐにダウンロードできます。メールでもお送りしますので、あとから読み返せます。

30秒で受け取れます

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

01情報INFO課題0.2 KP

【コワーキングスペース・レンタルルームの経営者様へ】
こんな「日常の悩み」ありませんか?

その原因は、「連絡導線が分散していること」と「会員化・継続利用の導線が仕組み化できていないこと」かもしれません。

01

利用案内が属人化

02

無断・直前キャンセル

03

再来導線が弱い

でも、ご安心ください。
予約システムを置き換えるのではなく、 会員証・利用案内・お知らせ・再来導線 をLINEで一元化します。

その原因は、時代遅れの「紙の会員証」。

普段お使いの店舗システムはそのままで、会員証だけをデジタルに。

ほか、会員証を発行するすべての業態に対応

コワーキングスペース・レンタルルームの運営効率化に、
LINE連携の会員証が最適です。

「うちのシステムは複雑だから…」「新しいシステムの導入は面倒だから…」
今のシステムを変更不要で導入できる

現状のシステムに対応
柔軟なカスタマイズ機能

お使いの予約システム・会員管理には、顧客ID/会員番号/プラン種別など様々な形式があります。L会員証システムは、施設の運用に合わせて「表示する番号」や「読み取り方法(QR/バーコード)」を調整できるため、既存の仕組みを大きく変えずに導入できます。

顧客ID(数字) プラン種別 会員番号(英数字) バーコード QRコード 運用に合わせて調整

【ワークスペース業界】ご相談の多い施設形態

コワーキングスペース

レンタルルーム

シェアオフィス

貸し会議室

法人専用スペース

複数拠点展開

会員カードを発行していない施設でも、LINEを「連絡導線」として活用できます。

LINE会員証が使える手軽さと安心感を表現したイラスト

デジタル化の時代に、
なぜ 「LINE」 がワークスペースの強い味方なのか?

誰もが毎日使うLINEなら、利用者様に新たな負担をかけません。

  • インストール不要で、利用者様のスマホの容量を圧迫しません。
  • 友だち追加だけで、すぐにデジタル会員証を発行できます。
  • 毎日見る場所だから、空き情報やキャンペーン案内が確実に届きます。

受付は、減速しない

お客さまはトーク画面を開いて見せるだけ。受付はいつものスキャナで読むだけ。検索も、ログインも、アプリの起動待ちもありません。

店頭のQRやNFCタグから開けば、探す時間はゼロ。だから、受付の列が止まりません。

0510152025300:03.2SEC提示から読取まで
計測記録Official Timing
  1. 1L会員証LINEを開いて提示0:03.2BEST
  2. 2紙の会員証財布から探して提示──探す時間しだい
  3. 3自社アプリ起動・ログイン・表示──起動待ちしだい

※L会員証の読取時間は計測例です。ご利用環境により異なります。

直行レーンDirect Laneトーク画面から探す必要は、ありません。
  • QR
    店頭の専用QRを読むだけ

    レジ横に掲示した会員証専用のQRコードをスマホで読めば、トーク履歴を探さずに会員証が直接開きます。

  • NFC
    NFCタグ入りカードにかざすだけ

    NFCタグを埋め込んだカードにスマホをかざせば、即時に会員証を表示。そのままレジで読み取れます。

02本線ROUTE使い方0.4 KP

利用者様もスタッフも驚くほど簡単。 登録〜案内受け取りは、たった 10秒 で完了。

利用者様は友だち追加してメニューをタップするだけ。受付の負担も最小限です。

01

QRコードを読み取り

受付のQRコードをスマホで読み取るだけ

02

友だち追加

施設のLINE公式アカウントを友だち追加

03

会員証/利用ガイドを表示

メニューから会員証や利用ガイドをタップ

04

受付確認がスムーズ

顧客ID/会員番号などでスムーズに確認(運用により)

MEMBERSHIP CARD
01-001234
プロフィール画像(サンプル)
Kaiin Taro 様
お友だち紹介キャンペーン

ご紹介で500ポイントプレゼント

雨の日はポイント2倍

雨の日のご来店で付与ポイントが2倍に

月間スタンプ特典

月5回のご来店でクーポンを進呈

インストール不要。必要な入力も最小限(施設の運用により異なります)。
利用者様の負担が少ないからこそ、スムーズに定着します。

03入口ENTRANCEできること0.6 KP

ただのデジタル化では終わりません。

LINE連携だからこそ実現できる、ワークスペース運営の「手間削減」と「継続利用」の仕組み化。

効率方面

利用ガイドをLINEに集約

入室手順・Wi‑Fi・注意事項・設備の使い方などを、LINEのリッチメニューからいつでも確認できる状態に。問い合わせを減らします。

受付負担を軽く

受付で会員証を提示/読み取り。確認がスムーズになり、待ち時間を短縮します(読み取りは必要な場合のみ)。

既存システムはそのまま

予約システム・決済・スマートロック等を置き換えず、LINE側の導線(会員証・案内・連絡)だけを整えられます。

集客方面

空き枠・イベントをすぐ告知

キャンセルで空いた枠やイベント情報を、会員へ一斉配信。プラットフォーム依存を減らし、稼働の底上げをサポートします。

再来導線を作れる

回数券・月額プラン・次回特典など、継続利用につながる情報を定期的に届けて、LTVを伸ばします。

セグメント配信(タグ)

ドロップイン/月額/法人、利用目的、拠点別などでタグ付け。セグメントに合わせてお知らせやキャンペーンを配信できます(日時指定にも対応)。

体験方面

LINEでデジタル会員証

友だち追加だけで会員証を発行。会員番号/顧客ID/プラン種別など、運営に必要な情報を表示できます(表示内容は運用に合わせて設計)。

個別メッセージ(1:1)

予約者・会員への個別案内や、問い合わせ対応をLINEでスムーズに。必要な人へ必要な情報だけを届けられます。

複数拠点対応

拠点別QR/拠点別メニューにも対応。全拠点で統一運用を実現します。

安心のセキュリティ設計

通信の暗号化・不正アクセス対策などを実装。個人情報の扱いも、必要最小限になるよう事前に整理します。

店員がいつものスキャナでスマホのバーコード会員証を読み取り、レジ画面に会員IDとポイント残高が表示されるイラスト
読取例いつものスキャナで読み取ると、レジ画面に会員情報が表示されます。※ポイント残高の表示はオプション(F-05 ポイント連携・対応POSの場合)です。
04入口ENTRANCEオプション0.8 KP

売上を伸ばす、+αの機能群。

基本のカードレス化に加えて、必要に応じて拡張できる機能を取り揃えています。

設備案内Service Area Facilities

F-01回数券・チケット管理

紙の回数券をデジタル化。発行・使用・残数確認をスマホで完結。有効期限の自動管理で、スタッフの手間もゼロに。

F-02オンライン決済

回数券をお客様が24時間いつでもスマホから購入可能。Stripe連携で安全な決済。来店前の売上確保を実現します。

F-03セット回数券

複数の回数券をまとめたお得なセット販売が可能。客単価アップとお客様の満足度を同時に実現します。

F-04セグメント配信

会員カード番号の一覧をもとに、対象を絞ったメッセージ配信が可能。「新規会員」や「しばらくご来店のないお客様」など、届けたい相手にだけ届く販促で反応率UP。

F-05ポイント連携

既存POSのポイント情報をリアルタイムで会員証に表示。お客様はLINEでいつでもポイント残高を確認できます。

F-06多言語対応(5言語)

日・英・韓・繁体中・タイの5言語に対応。インバウンド客にもスムーズな会員体験を提供できます。

F-07レポート・分析

会員数推移、回数券の売上・消化率、来店頻度などをダッシュボードで可視化。データに基づいた経営判断をサポート。

F-08店舗別メッセージ配信

1つのLINE公式アカウントで多店舗を運営しながら、店舗ごとに異なるメッセージを配信可能。店舗別のお知らせやキャンペーンを、該当するお客様にだけ届けられます。

F-09既存カードからの引き継ぎ

物理カードの裏面などに印字されているバーコード番号をそのまま引き継いで、LINEの会員証として利用可能。既存のお客様もスムーズにデジタル移行できます。

05入口ENTRANCE注目機能1.0 KP

紙の回数券から、 スマホの回数券へ

紛失・偽造・管理の手間——紙の回数券の悩みを、まるごと解決します。

左ルート紙の回数券 紛失・偽造リスク
  • 紛失・破損トラブル
  • 偽造・不正利用のリスク
  • 残数確認が面倒
  • 有効期限の管理が煩雑
  • 売上集計に手間がかかる
右ルートデジタル回数券 自動管理快走中
  • スマホだから紛失ゼロ
  • デジタル管理で不正防止
  • 残数をいつでも確認
  • 期限切れ前に自動通知
  • 売上レポートを自動集計
01

24時間オンライン販売

お客様はいつでもスマホから回数券を購入可能。営業時間外でも売上が立つ、新しい収益チャネルに。

02

期限切れ前に自動通知

有効期限が近づくとLINEで自動リマインド。使い忘れを防ぎ、再来店のきっかけを作ります。

03

リアルタイムモニター

回数券の使用状況をリアルタイムで確認。5秒間隔で自動更新されるライブモニターで、店舗運営を可視化。

セット販売で客単価UP

複数の回数券をセットにしたお得なパッケージ販売が可能。まとめ買い促進で、客単価を向上させます。

確認コードで確実に消化

回数券ごとに発行される4桁の確認コードで、スタッフがその場で使用を確認・登録。シンプルな運用で、オペレーションミスを防止します。

リアルタイムモニター

5秒間隔で自動更新されるライブモニターで運営を可視化。

セット販売で客単価UP

お得なパッケージ販売で、まとめ買いを促進。

確認コードで確実に消化

4桁コードでその場確認・登録。オペミスを防止。

回数券機能の詳細が知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

回数券機能について相談する

回数券機能の専用ページを見る →

資料GUIDE

【コワーキングスペース・レンタルルーム運営者様へ】LINEで「会員化」と「運営連絡」を整えると、運営が変わります

予約システムを導入しても、当日の問い合わせが減らない。空き時間が埋まりにくい。初回利用で終わってしまう――。こうした悩みは、予約そのものよりも 「会員証」「利用ガイド」「お知らせ」 が分散していて、必要な連絡がスムーズに届かないことが原因になりがちです。L会員証システムは、LINE上にデジタル会員証を発行し、 個別連絡・セグメント配信 で運営連絡を整理します。

G-1なぜ「会員化」と「接点維持」が差別化になるのか

コワーキングスペースやレンタルルームは選択肢が増え、利用目的も多様化しています。設備や価格差が小さくなるほど、選ばれるポイントは「迷わない・不安がない・スムーズに使える」体験品質に寄っていきます。LINEに導線を集約すると、案内が埋もれにくく、利用者体験が安定しやすくなります。

連絡導線が分散すると起きる、4つの損失

  1. 01
    当日の問い合わせ対応

    入室手順や場所の質問で、受付が止まる。

  2. 02
    空き枠の機会損失

    キャンセル枠の告知が間に合わず、稼働がブレる。

  3. 03
    追加購入・アップセルの取りこぼし

    延長・オプション案内が届かず、売上を逃す。

  4. 04
    再来が途切れる

    初回で終わり、LTVが伸びない(プラットフォーム依存)。

G-2失敗しない導入のポイント【ワークスペース編】

出走前点検Pre-Delivery Check
  1. C-1
    既存のレジ・POSでバーコードが読み取れるか?

    LINEを使った会員証サービスの中には、特定のPOSにしか対応していなかったり、QRコードのみ対応でバーコードリーダーでは読み取れないものがあります。弊社では 貴店のレジが読み取れるバーコード規格(CODE39・CODE128・EAN(JAN)・NW-7・QRコード等)に合わせて表示を調整 します。さらに、契約前に無料の読取テストで事前確認が可能です。

  2. C-2
    既存の会員カード番号を引き継げるか?

    長年使ってきた会員番号や顧客データを活かせるかどうかは、移行の成否を左右します。弊社では 物理カードの会員番号をそのままLINEの会員証に引き継ぐ ことが可能です。

  3. C-3
    役割分担が明確か

    予約や決済は既存システム、LINEは 会員証・利用ガイド・お知らせ・再来導線 。この分担が明確だと導入がスムーズです。

  4. C-4
    テンプレと配信設計があるか

    「入室手順」「Wi‑Fi」「注意事項」「キャンセルルール」「イベント案内」「空き枠告知」など、 現場で使える雛形 があると運用が回ります。

  5. C-5
    セグメント設計ができるか

    プラン種別(ドロップイン/月額/法人)、利用目的、拠点別などでタグ付けし、配信先を整理するとムダ打ちが減ります。

  6. C-6
    個人情報の扱いを整理できるか

    表示・取得する情報は 必要最小限 に。プライバシーポリシーの整備も含め、事前に整理します。

  7. C-7
    多拠点・無人運営にフィットするか

    拠点別QRや案内の出し分けに対応可能です。スマートロック等の物理入退室は別システム領域のため、要件に応じて最適な役割分担をご提案します。

※予約システムと連携した自動リマインド(予約日時に合わせた自動配信)は現状非対応です。配信は個別送信・セグメント配信で運用します。

連絡が届く。迷わない。だから運営がラクになる。
ワークスペースの導線は「LINE」が強い。

比較項目 L会員証システム(LINE) P1 メール・電話運用 P2
利用者様の導入ハードル 低い
友だち追加だけ

メールは見落とされやすく、電話は営業時間に依存
連絡の到達性(見落としにくさ) 見られやすい
日常的に使うアプリ

メールは埋もれやすい/SMSは追加コスト
利用前案内のテンプレ化
入室手順・Wi‑Fi・注意事項をまとめて案内

個別対応になりやすい
個別・セグメント配信
拠点別・目的別に出し分け

運用が煩雑になりやすい
導入・運用コスト 低コスト
月額9,800円〜(税別)

費用は低いが人件費が増えやすい

他のLINEを使った会員証サービスとの違い

LINEを使った会員証サービスは複数ありますが、「既存レジ対応」の深さが違います。

比較ポイント L会員証システム P1 他社のLINE系会員証サービス P2
既存レジ・POS対応 バーコード規格を調整
貴店のレジが読める形式に合わせて表示
限定的
特定POS連携のみ、または非対応
対応バーコード規格 6規格対応
CODE39 / CODE128 / EAN(JAN) / NW-7 / QR 等
1〜2種類
QRコードのみの場合も
導入前の読取テスト 無料で実施
契約前にお手元のレジで確認可能
なし
契約後に発覚するリスク
既存カード番号の引継ぎ 対応
物理カードの番号をそのままLINEへ
要相談
新規番号発行が前提の場合が多い
導入時サポート 現地立会い
スタッフが店舗に伺い設定・動作確認
オンラインのみ
セルフ設定が基本

「今のレジで読めるか?」——導入前に無料で確認できるから、安心です。

06案内INFO私たちについて1.2 KP

ただ安いだけじゃない。
私たちが選ばれる3つの理由。

導入して終わりではなく、運用が軌道に乗るまで伴走します。

保安と整備Safety & Service
S-01保安

安心して使える設計

通信の暗号化や不正アクセス防止など、必要なセキュリティ対策を実施。表示・取得する情報も、施設の運用に合わせて最小化できます。

S-02整備

導入〜運用まで伴走

導入時の設定サポートはもちろん、スタッフ研修や運用開始後の相談まで。現場で使えるテンプレと伴走でサポートします。

S-03拡張

継続的な機能改善

必要な機能の追加や改善にも柔軟に対応。長期的なパートナーとしてサポートします。

07分岐JCTカスタマイズ1.4 KP

貴スペースの運用に、ぴったり合わせます。

貴スペースの業態や運用に合わせて、今はまだない機能も追加開発で柔軟に対応いたします。実現したい運用やお困りごとがございましたら、まずはお聞かせください。

既存の機能では対応できない場合も、貴スペース専用の作り込みに積極的にご対応しております。
1つの機能からでも、まずはお気軽にご相談ください。

計画路線Planned Routesたとえば、こんなご相談から。

お客様の誕生日に、自動でお祝いクーポンを届けたい

お客様の紹介で、新しいお客様を増やしたい

アンケートに答えてくれたお客様に、お礼の特典を渡したい

会員のお客様だけに、先行案内や限定情報を届けたい

配ったクーポンを、LINEで埋もれさせず会員証の中にいつでも持てるようにしたい

「こんなことできるかな?」と思ったら、まずは気軽に聞いてみてください。考えがまとまっていなくても大丈夫です。ご相談は無料です。

ご要望をそのまま形にするのではなく、本当に必要か・効果につながるかを一緒に検討します。これまでの弊社の様々なお取り組み実績やマーケティングノウハウの観点から、より効果的なやり方や、ときには「今は作らないほうがよい」というご提案まで、率直にお伝えします。

ご相談(無料)ヒアリングご提案・お見積り開発・導入
08休憩SAサポート1.6 KP

専門スタッフが導入を完全サポート

「ITは苦手で…」「スタッフが使いこなせるか不安…」 そんな経営者様も、どうぞご安心ください。

サポートSAは、いつでも0km先にあります。

スムーズに導入、継続利用が実現します。

導入時には専門スタッフが丁寧にサポートし、お使いのシステムに最適な設定を行います。

受付スタッフの皆様がスムーズに運用を開始できるよう、わかりやすいマニュアルと動画での研修も実施します。この「テンプレ+運用設計+伴走」が、忙しい運営者様に選ばれる理由です。

01

診断 & デモ体験

まずは現在の課題をヒアリング。実際の画面を見ながら、導入後のイメージを確認いただけます。

02

システム設定 & カスタマイズ

お使いの管理システムに合わせて、表示する番号(顧客ID/予約番号など)や導線を最適化。施設専用の設定を行います。

03

スタッフ研修 & 運用開始

受付スタッフ向けの操作研修を実施。運用開始後も、安心してお使いいただけるまで継続的にサポートします。

09料金TOLL料金1.8 KP

シンプルな、月額ひとつ。

導入しやすいリーズナブルな価格体系。初期費用以外に、隠れた追加費用はありません。

スタンダードプラン

¥9,800/ 月(税別)

2店舗目以降は +1,800円 / 店舗・月。
例:3店舗で月額 13,400円、10店舗なら1店舗あたり月額2,600円(税別)。

初期費用 ¥68,000(税別)

ETC表示のない追加費用はありません。止まらず通過できます。

無料で相談する

通行に含まれるもの

  • 会員証/顧客IDの表示
  • 個別メッセージ(1:1)
  • 利用ガイド整備(入室手順・Wi‑Fi 等)
  • セグメント配信(タグ/拠点別・日時指定)
  • バーコード/QR読み取り(必要な場合)
  • 導入サポート(初期設定・スタッフ研修)
  • 運用のご相談窓口

オプション(必要な場合のみ)

  • 運用サポートプラン+8,000円 / 月

    毎月の配信を、企画から実施までお任せいただけます。配信内容の作成・配信代行・配信カレンダーの策定・月次レポートの作成とご報告。
    初期サポート費 30,000円(税別/配信カレンダーの年間設計と初回配信物の制作)。配信をご自身で行う場合は必要ありません。配信の頻度が多い場合は、内容に応じてご相談ください。

  • 回数券機能+4,800円 / 月

    回数券の発行・消化・有効期限の管理。オンライン販売(Stripe決済)はさらに別途オプション(+4,800円 / 月)です。

金額はすべて税別です。オプションは後から追加・解約いただけます。
このほかにも、POS連携やAIチャットなどのオプションをご用意しています。必要な場合はご相談ください。
別途、LINE公式アカウントのプラン費用(LINEヤフー社)がかかります。

10整列GRID導入の流れ2.0 KP

導入まで、約2週間。

導入は驚くほど簡単です。 技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P1

お問い合わせ(1分で完了)

まずは本ページのフォームから、お気軽に資料請求・無料相談をお申し込みください。

P2

無料相談 & デモ体験

専門スタッフが施設の課題をヒアリングし、実際の画面でデモンストレーション。導入効果を具体的にご説明します。

P3

ご契約・各種設定(おまかせOK)

ご納得いただけましたらご契約。LINE公式アカウントの設定など、技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P4

運用スタート!(約2週間で)

設定完了後、すぐにご利用開始!受付スタッフ様向けの操作マニュアルと研修動画もご用意しています。

12案内INFOFAQ2.4 KP

スペース運営者様からの
よくあるご質問

多くのケースでそのままお使いいただけます。予約システムを置き換えるのではなく、LINE側で「表示する番号(顧客ID/予約番号など)」や導線を運用に合わせて調整します。導入前にデモでご確認いただけます。
もちろん大丈夫です。アカウントの新規開設から、施設らしいデザイン設定、メニュー設置まで、すべて私たちが代行いたします。
はい、ご安心ください。会員証/利用ガイドの表示は「友だち追加」と「メニュータップ」の2操作だけなので、どなたでも簡単にお使いいただけます。
お得な複数拠点割引がございます。スタンダードプランの場合、2拠点目以降は1拠点あたり月額1,800円(税別)でご利用いただけます。複数拠点での一括管理も可能です。
無人運営でもご利用いただけます。LINEで「入室手順・注意事項・問い合わせ窓口」を事前案内することで、当日のトラブルや問い合わせを減らせます。スマートロック等の物理的な入退室制御は別システム領域のため、必要な場合は要件整理の上で最適な役割分担をご提案します。
13試走TESTデモ体験2.6 KP

百聞は一見にしかず。

実際の会員証を、あなたのスマホで。友だち追加するだけ、1分で体験できます。

01

下のボタンから友だち追加

タップするだけで、デモ用LINE公式アカウントに友だち追加されます。

02

メニューから「会員証」をタップ

リッチメニューが表示されるので、「会員証」を選んでみてください。

03

デモ会員証を体験

バーコード付きの会員証や回数券の購入体験など、実際の機能をお試しいただけます。

デモ用LINE公式アカウント

友だち追加で、デモ会員証をすぐに体験。

友だち追加してデモ体験

デモ用のため、個人情報の入力は不要です

会員証表示 回数券購入 リッチメニュー

デモを体験して気に入ったら、無料相談であなたの店舗に合わせたご提案を受けてみませんか?

案内所AI Information

まだ気になることがありますか?
AIに何でも聞いてみてください

L会員証システムについて、AIアシスタントが24時間いつでもお答えします。
料金・機能・導入方法など、お気軽にご質問ください。

※ AIによる自動応答のため、回答内容が正確でない場合があります。詳細は下記フォームからお問い合わせください。

14無料相談入口Free Consult Ent.200m

ここは出口ではありません。——L会員証エクスプレスの、入口です。

14入口ENTRANCEお問い合わせ2.8 KP

さあ、ワークスペースのDXを、一歩前へ。

利用者様のスマホを「最も便利な会員証」に変え、業務効率を改善しながら、顧客満足度を向上。
これからのコワーキングスペース・レンタルルーム運営に必要な、スマートな会員管理を実現します。

まずは、施設で使えるか、無料で相談・デモ依頼してみませんか?

通行券Passage TicketNo. 260704-01

無料相談・資料請求はこちらから

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

コワーキングスペース・レンタルルームの環境から見る
LINEデジタル会員証導入の必要性

最新動向で読み解く、ワークスペースが直面する課題と解決策

市場拡大と競争激化

テレワークの普及によりコワーキングスペース・レンタルルームの需要は急増。競合施設との差別化が困難な環境で、いかに利用者様に選ばれ続けるか。利便性の向上と会員の囲い込みが、成長の鍵となっています。

予約キャンセル・無断キャンセルの増加

予約の無断キャンセルや直前キャンセルは施設運営に大きな負担。空き枠の機会損失は収益に直結します。事前案内・確認メッセージの運用が、安定経営には重要です。

リピート率・継続利用の課題

新規会員獲得コストの高騰により、既存会員の継続利用率向上が最重要課題に。継続的な利用者コミュニケーションと、再訪を促す仕組みづくりが必要です。

ポイント

競争が激化するワークスペース業界では、「設備の充実」だけでなく「利用者体験の質」が選ばれる決め手となります。LINEデジタル会員証は、会員管理の効率化と満足度向上を同時に実現し、持続可能な施設経営を支援します。

【保存版】施設形態別
LINEデジタル会員証活用ガイド

各業態の特性を踏まえた、実践的な活用方法をご提案

個人経営のコワーキングスペース

施設の特徴

  • 地域密着型で常連会員が多い
  • 経営者とスタッフの少人数体制
  • 会員一人ひとりのニーズを把握

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

📅
事前案内・確認メッセージ

利用予定の方へ必要に応じて個別に事前案内を送れます(自動送信ではありません)。

🎁
会員限定クーポン配信

継続利用の会員様に特別割引クーポンを配信。リピーターの囲い込みに効果的。

📢
イベント・セミナー告知

交流会やセミナー情報をタイムリーに配信。コミュニティの活性化に貢献。

複数拠点展開

施設の特徴

  • 複数拠点での統一オペレーション
  • 本部による一括管理体制
  • 拠点間での会員情報共有が必要

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🏪
全拠点共通会員証

どの拠点でも使える統一会員証で、会員様の利便性向上。他拠点での利用もスムーズに。

📊
本部一括キャンペーン

全拠点同時のキャンペーン告知を本部から一括配信。統一感のあるプロモーション展開。

プレミアムオフィス・エグゼクティブスペース

施設の特徴

  • 高級感のある設備とサービス
  • 品質とホスピタリティへの高い期待値
  • VIP会員の特別対応が必要

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

💎
プレミアム会員サービス

特別な会員証デザインと、会員ランク別の限定案内(イベント・サービス)に対応。

🎓
限定イベント案内

VIP会員限定のネットワーキングイベントや特別セミナーの案内を配信。

貸し会議室

施設の特徴

  • 時間単位での予約が中心
  • 法人利用者が多い
  • 予約状況の可視化が重要

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🕐
事前案内・確認メッセージ

予約者へ必要に応じて事前案内を送付。無断・直前キャンセル対策の運用に役立ちます。

📦
空き状況のお知らせ

キャンセルで空いた枠を会員様にタイムリーにお知らせ。稼働率向上に貢献。

レンタルルーム・レンタルスタジオ

施設の特徴

  • 多目的利用に対応
  • 24時間営業の場合が多い
  • 幅広い利用者層への対応

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🔑
利用前案内のテンプレ化

入室手順・注意事項を事前に案内し、当日のトラブルや問い合わせを削減(配信は個別/セグメントで運用。スマートロック等の物理入退室は別途検討)。

📢
新サービス・設備のご案内

新しい機材導入や設備アップグレードの情報をタイムリーに配信。

コワーキングスペース・レンタルルームの課題別
LINEデジタル会員証活用シミュレーション

あなたの施設の悩みをどう解決する? 具体的な活用イメージ

無断キャンセル対策

よくある悩み

予約したのに来ない無断キャンセルが増加。空き枠の機会損失が経営を圧迫。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 事前案内・確認メッセージ:予約者へ必要に応じて個別に送付(テンプレ運用)
  • キャンセル受付:キャンセル連絡をLINEに集約し、空き枠の再販売をスムーズに
📈

予想効果:無断キャンセル削減、稼働率向上で収益改善

閑散時間帯の稼働率向上

よくある悩み

平日昼間や夜遅い時間帯の稼働率が低い。固定費の負担が重い。

LINEデジタル会員証での解決策

  • タイムリーな需要喚起:「本日14時〜空きあり!限定割引」を当日配信
  • 限定クーポン配信:「平日昼間30%OFF(3日間限定)」で即効性
  • パッケージプラン訴求:「まとめ利用でお得!回数券プラン」の案内
📈

予想効果:閑散時間帯の稼働底上げ、売上の平準化が期待できます(結果は運用により変動)。

新規会員の定着化

よくある悩み

体験利用から継続利用につながらない。一度きりの利用で終わってしまう。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 初回特典の充実:LINE友だち追加で「次回20%OFFクーポン」
  • フォローアップ配信:初回利用者セグメントへ、後日フォロー配信(魅力や使い方Tips)
  • コミュニティ案内:交流イベントや会員限定サービスの情報発信でつながり維持
📈

予想効果:継続利用の後押し、LTV(顧客生涯価値)向上に貢献(結果は運用により変動)

チェックイン業務の効率化

よくある悩み

受付での本人確認や利用案内に時間がかかる。説明が毎回バラバラになる。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 本人確認:顧客ID/会員番号の提示で確認時間を短縮
  • 使いやすさ:LINE上で会員証・利用ガイドが確認できるため迷いにくい
📈

予想効果:チェックイン対応時間削減、利用者満足度向上

コワーキングスペース・レンタルルーム経営者の
「本当の不安」にお答えします

他では聞けない、リアルな疑問を徹底解説

アルバイトスタッフでも本当に使いこなせるでしょうか?

ワークスペースのスタッフ様を想定した、わかりやすい設計になっています。

スタッフ様への研修サポート

  • 操作マニュアル:イラスト付きで手順を解説(A4サイズ2枚程度)
  • シンプル:非常にシンプルな機能なので覚えやすい
  • 導入サポート:導入後は継続サポート

実際の操作は「利用者様のLINE画面を見る」だけ。スマホが使えるスタッフなら、誰でも対応できます。

利用者様への説明はどうすればいい?抵抗感を持たれないか心配。

利用者様向けの説明ツールを完備しています:

施設内ポスター

「利用ガイドがLINEに!入室手順も迷わない」というわかりやすいデザイン

説明用リーフレット

「LINE上に表示する情報は最小限」「必要に応じてプライバシーポリシーも整備」など安心ポイントを明記

スタッフ用トークスクリプト

「入室手順やWi‑FiがLINEで確認できますよ」という具体的なメリットを伝える例文集

多くの利用者様は「便利になった」と好意的に受け入れてくださいます。LINEが苦手な方には紙の案内を併用するなど、施設の方針に合わせて運用できます。

予約システムと連携して、予約番号の取り込みや自動リマインドはできますか?

現状、予約システムと連携して「予約日時に合わせて自動で配信する(自動リマインド)」機能はありません。

本システムは、L会員証の発行と、個別連絡・セグメント配信での運営連絡を整えることに特化しています。

  • 予約者への案内:予約システムで予約を確認し、必要な方へテンプレ文面で個別送信
  • お知らせ・空き枠告知:タグ/セグメントへ一斉配信(日時指定も可)

どうしても自動連携が必要な場合は、要件を伺った上で、外部ツール連携や個別開発も含めてご提案します。

かんたんチェックリスト

1つでも当てはまったら、デジタル化の検討時期です

以下の項目にいくつ当てはまりますか?

15合流JCTパートナー募集3.0 KP

販売代理店・紹介パートナー募集。

店舗ビジネス向けL会員証を、一緒に広げませんか?

提案しやすい

お客さまは普段使いのLINEで会員証を表示。導入ハードルが低く、提案がスムーズ。

運用が回る

継続的な価値提供が可能です。

店舗展開にも対応

店舗ごとのQRで"どの店で登録したか"を管理。チェーン店への提案にも対応。

こんな方におすすめ

  • 店舗ビジネスのクライアントを複数抱えている事業者さま(個人事業主も可)
  • LINE公式アカウント運用の提案をしている(または今後やりたい)方
  • "作って終わり"ではなく運用収益も作りたい方
デモを体験
実際の会員証を
体験できます!