歯科クリニック専門
L1LINE本線Line Exp

診察券を、
LINE会員証に。

導入相談 受付中 ─ 読取テスト 無料

レセコン・予約台帳はそのまま、診察券だけLINEに。 貴店のバーコード規格に合わせてLINE会員証を調整表示。 アプリ不要・既存POS交換不要・LINE友だち追加だけで即導入。

  • ご相談は無料
  • 事前に無料で読取テスト
  • 約2週間で導入

初期費用 68,000円(税別)〜

お客様がスマホのバーコード診察券を提示し、スタッフがいつものスキャナで読み取るイラスト
いつものレジ・スキャナで
そのまま読み取り

温浴施設・美容・フラワーショップ・飲食・小売など、幅広い業種で導入されています。

無料資料

導入ガイドを無料でダウンロード

  • 今の会員番号・バーコードがそのまま使えるかどうか
  • 料金とオプション、導入までの流れ(約2週間)
  • できること/できないこと・よくあるご質問

送信後すぐにダウンロードできます。メールでもお送りしますので、あとから読み返せます。

30秒で受け取れます

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

01情報INFO課題0.2 KP

【歯科医院の先生方へ】
こんな「日常の悩み」ありませんか?

その根本的な原因は、もしかしたら「紙の診察券」と「一方通行の連絡手段」かもしれません。

01

診察券の管理負担

02

予約の無断キャンセル

03

定期検診の受診率低下

でも、ご安心ください。
普段お使いの 予約システムはそのまま で、診察券を賢くデジタル化します。

その原因は、時代遅れの「紙の会員証」。

普段お使いの店舗システムはそのままで、会員証だけをデジタルに。

ほか、診察券を発行するすべての業態に対応

歯科クリニックの運営効率化に、
LINE連携の診察券が最適です。

「うちは小さな歯科医院だから…」「うちは矯正専門だから…」
今のシステムを変更不要で導入できる

現状の受付システムに対応
柔軟なカスタマイズ機能

お使いのレセコンや予約管理システムには、それぞれ異なる患者番号の形式があります。私たちは、先生のクリニックでお使いのシステムに合わせて診察券番号を最適化します。だから、現在お使いのシステムにスムーズに対応できるのです。

6桁番号 8桁番号 英数字混合 バーコード QRコード その他対応可

【歯科医療】ご相談の多い診療形態

一般歯科

小児歯科

矯正歯科

口腔外科

審美歯科

インプラント

「診察券」を発行しているすべての歯科クリニックが対象です。

LINE会員証が使える手軽さと安心感を表現したイラスト

デジタル化の時代に、
なぜ 「LINE」 が歯科医院の強い味方なのか?

もちろん、専用アプリ開発も一つの選択肢です。しかし、患者様にダウンロードしてもらい、使い続けてもらうのは現実的ではありません。その点、誰もが毎日使うLINEなら、患者様に新たな負担をかけません。

  • アプリDL不要で、患者様のスマホの容量を圧迫しません。
  • 友だち追加だけで、すぐにデジタル診察券を発行できます。
  • 毎日見る場所だから、予約リマインドや検診案内が確実に届きます。

受付は、減速しない

患者様はトーク画面を開いて見せるだけ。受付はいつものスキャナで読むだけ。検索も、ログインも、アプリの起動待ちもありません。

店頭のQRやNFCタグから開けば、探す時間はゼロ。だから、受付の列が止まりません。

0510152025300:03.2SEC提示から読取まで
計測記録Official Timing
  1. 1L会員証LINEを開いて提示0:03.2BEST
  2. 2紙の診察券財布から探して提示──探す時間しだい
  3. 3自社アプリ起動・ログイン・表示──起動待ちしだい

※L会員証の読取時間は計測例です。ご利用環境により異なります。

直行レーンDirect Laneトーク画面から探す必要は、ありません。
  • QR
    店頭の専用QRを読むだけ

    レジ横に掲示した診察券専用のQRコードをスマホで読めば、トーク履歴を探さずに診察券が直接開きます。

  • NFC
    NFCタグ入りカードにかざすだけ

    NFCタグを埋め込んだカードにスマホをかざせば、即時に診察券を表示。そのままレジで読み取れます。

02本線ROUTE使い方0.4 KP

患者様もスタッフも驚くほど簡単。 診察券発行は、たった 10秒 で完了。

患者様にとっても、受付スタッフにとっても、驚くほど簡単なオペレーションです。

01

QRコードを読み取り

受付のQRコードをスマホで読み取るだけ

02

友だち追加

クリニックのLINE公式アカウントを友だち追加

03

診察券を表示

メニューから診察券をタップで表示

04

受付完了

診察券番号で素早く患者情報を確認

MEMBERSHIP CARD
01-001234
プロフィール画像(サンプル)
Kaiin Taro 様
お友だち紹介キャンペーン

ご紹介で500ポイントプレゼント

雨の日はポイント2倍

雨の日のご来店で付与ポイントが2倍に

月間スタンプ特典

月5回のご来店でクーポンを進呈

アプリのダウンロードや、面倒な個人情報の入力は一切不要。
患者様にとって最も簡単な方法だからこそ、高齢の患者様でも安心して利用できます。

03入口ENTRANCEできること0.6 KP

ただのデジタル化では終わりません。

LINE連携だからこそ実現できる、歯科医院の経営改善メリットが豊富です。

効率方面

コスト大幅削減

診察券の印刷費、再発行費、リコールハガキの郵送費を大幅に削減。今なら初期費用0円で始められます。

受付業務効率化

診察券忘れの対応や患者検索が不要に。受付の待ち時間を短縮し、スムーズな診療が実現。

既存システム活用

今お使いのレセコンや予約システムはそのまま。大規模な設備投資は必要ありません。

集患方面

予約率向上

予約前日の自動リマインドで無断キャンセルが激減。空いた時間枠の有効活用も可能に。

定期検診率アップ

LINEで定期検診のお知らせを配信。開封率の高さで、メンテナンス患者の増加が期待できます。

患者満足度向上

診察券の紛失や忘れる心配なし。予約確認も簡単で、患者様の利便性が大幅に向上します。

安心方面

万全のセキュリティ

LINEの堅牢なセキュリティ基盤を活用。患者様の大切な個人情報も安全に管理されます。

複数医院対応

グループ医院でも共通の診察券として利用可能。管理を一元化し、運用コストを削減します。

双方向コミュニケーション

予約変更の相談や質問もLINEで対応可能。電話対応の負担を軽減しながら患者サービス向上。

店員がいつものスキャナでスマホのバーコード会員証を読み取り、レジ画面に会員IDとポイント残高が表示されるイラスト
読取例いつものスキャナで読み取ると、レジ画面に会員情報が表示されます。※ポイント残高の表示はオプション(F-05 ポイント連携・対応POSの場合)です。
04入口ENTRANCEオプション0.8 KP

売上を伸ばす、+αの機能群。

基本のカードレス化に加えて、必要に応じて拡張できる機能を取り揃えています。

設備案内Service Area Facilities

F-01回数券・チケット管理

紙の回数券をデジタル化。発行・使用・残数確認をスマホで完結。有効期限の自動管理で、スタッフの手間もゼロに。

F-02オンライン決済

回数券をお客様が24時間いつでもスマホから購入可能。Stripe連携で安全な決済。来店前の売上確保を実現します。

F-03セット回数券

複数の回数券をまとめたお得なセット販売が可能。客単価アップとお客様の満足度を同時に実現します。

F-04セグメント配信

会員カード番号の一覧をもとに、対象を絞ったメッセージ配信が可能。「新規会員」や「しばらくご来店のないお客様」など、届けたい相手にだけ届く販促で反応率UP。

F-05ポイント連携

既存POSのポイント情報をリアルタイムで会員証に表示。お客様はLINEでいつでもポイント残高を確認できます。

F-06多言語対応(5言語)

日・英・韓・繁体中・タイの5言語に対応。インバウンド客にもスムーズな会員体験を提供できます。

F-07レポート・分析

会員数推移、回数券の売上・消化率、来店頻度などをダッシュボードで可視化。データに基づいた経営判断をサポート。

F-08店舗別メッセージ配信

1つのLINE公式アカウントで多店舗を運営しながら、店舗ごとに異なるメッセージを配信可能。店舗別のお知らせやキャンペーンを、該当するお客様にだけ届けられます。

F-09既存カードからの引き継ぎ

物理カードの裏面などに印字されているバーコード番号をそのまま引き継いで、LINEの会員証として利用可能。既存のお客様もスムーズにデジタル移行できます。

資料GUIDE

【歯科医院の先生へ】LINEデジタル診察券導入で失敗しないために

「患者様の利便性を向上させながら、クリニックの業務効率も改善したい」——そう考えるすべての歯科医院の先生へ。今、多くの先進的な歯科クリニックが注目する「LINE連携のデジタル診察券システム」。このセクションでは、導入を検討する上で知っておくべき全ての情報を、歯科医療の視点から詳しく解説します。

G-1なぜ、多くの歯科医院が「紙」から「LINE」へ?

答えは明確です。患者様の生活に密着したツールで、確実なコミュニケーションを実現するためです。現代の患者様が最も頻繁に使うアプリ、それはLINEです。LINEと連携したデジタル診察券は、単なるIT化やペーパーレス化ではなく、患者様に選ばれ続ける歯科医院になるための必須ツールと言えるでしょう。

その「紙の診察券」、クリニック経営のリスクになっていませんか?

一見便利に思える紙の診察券。しかしその裏には、経営を圧迫する4つの大きなリスクが潜んでいます。

  1. 01
    再発行コストの累積

    診察券の紛失による再発行は想像以上に多く、印刷費用だけでなくスタッフの対応時間も奪われています。

  2. 02
    予約の無断キャンセル

    予約を忘れた患者様による無断キャンセルは、貴重な診療時間の損失に直結します。

  3. 03
    リコール率の低下

    ハガキでの定期検診案内は開封率が低く、予防歯科の推進が困難になっています。

  4. 04
    受付業務の非効率

    診察券忘れによる患者検索や、電話での予約確認に多くの時間を費やしています。

G-2「歯科専用アプリ」vs「LINE連携システム」

「専用アプリを開発した方が高機能では?」と考える先生もいらっしゃるかもしれません。しかし、重要なのは「患者様にとっての使いやすさ」です。アプリのダウンロード、会員登録、通知設定…これらの手順は、特に高齢の患者様にとっては大きな障壁となります。結果、利用率が低迷し、投資した開発費が回収できないケースが多いのが現実です。

一方、LINEはほぼ全ての世代で利用されています。「友だち追加」という簡単な操作だけで始められます。この圧倒的な手軽さこそが、LINE連携のデジタル診察券が幅広い患者層に受け入れられる最大の理由です。

くわしくは比較記録(P1 / P2)へ

G-3失敗しないLINE連携システムの選び方【歯科医院編】

LINE連携システムといっても、提供会社によってサービス内容は様々です。導入後に後悔しないために、以下の3つのポイントは必ず確認してください。

出走前点検Pre-Delivery Check
  1. C-1
    既存のレジ・POSでバーコードが読み取れるか?

    LINEを使った会員証サービスの中には、特定のPOSにしか対応していなかったり、QRコードのみ対応でバーコードリーダーでは読み取れないものがあります。弊社では 貴店のレジが読み取れるバーコード規格(CODE39・CODE128・EAN(JAN)・NW-7・QRコード等)に合わせて表示を調整 します。さらに、契約前に無料の読取テストで事前確認が可能です。

  2. C-2
    既存の会員カード番号を引き継げるか?

    長年使ってきた会員番号や顧客データを活かせるかどうかは、移行の成否を左右します。弊社では 物理カードの会員番号をそのままLINEの会員証に引き継ぐ ことが可能です。

  3. C-3
    医療機関向けのサポート体制

    ITに不慣れなスタッフでも安心して使えるよう、導入時の設定サポートや運用開始後のフォローが充実しているかが重要です。「導入して終わり」ではなく、 クリニックの成長を共に支えるパートナー を選びましょう。

  4. C-4
    費用対効果の明確さ

    初期費用や月額費用だけでなく、削減できるコストや期待できる効果を具体的に提示してくれる会社を選ぶことが大切です。

これらの要件を満たすシステムを選ぶこと。それが、先生のクリニックのデジタル化を成功に導く、最も確実な第一歩です。

患者様が、本当に使い続けるのは やっぱり「LINE」です。

比較項目 L会員証システム P1 独自開発アプリ P2
患者様の導入ハードル 圧倒的に低い
友だち追加するだけ
非常に高い
DL+会員登録…と手間が多い
患者様の利用率 高い
LINEは毎日使うから忘れない
低い
年に数回しか使わないアプリは削除されがち
予約リマインド開封率 68%超!
確実に届くから無断キャンセル激減
30~50%
通知オフにされると届かない
高齢者の利用しやすさ 使いやすい
家族とのLINEで慣れている
困難
新しいアプリの習得は負担
導入・開発コスト 低コスト
月額9,800円〜(税別)
高コスト
開発に数百万円以上

他のLINEを使った会員証サービスとの違い

LINEを使った会員証サービスは複数ありますが、「既存レジ対応」の深さが違います。

比較ポイント L会員証システム P1 他社のLINE系会員証サービス P2
既存レジ・POS対応 バーコード規格を調整
貴店のレジが読める形式に合わせて表示
限定的
特定POS連携のみ、または非対応
対応バーコード規格 6規格対応
CODE39 / CODE128 / EAN(JAN) / NW-7 / QR 等
1〜2種類
QRコードのみの場合も
導入前の読取テスト 無料で実施
契約前にお手元のレジで確認可能
なし
契約後に発覚するリスク
既存カード番号の引継ぎ 対応
物理カードの番号をそのままLINEへ
要相談
新規番号発行が前提の場合が多い
導入時サポート 現地立会い
スタッフが店舗に伺い設定・動作確認
オンラインのみ
セルフ設定が基本

「今のレジで読めるか?」——導入前に無料で確認できるから、安心です。

05案内INFO私たちについて1.2 KP

ただ安いだけじゃない。
私たちが選ばれる3つの理由。

導入して終わりではなく、運用が軌道に乗るまで伴走します。

保安と整備Safety & Service
S-01保安

医療機関レベルのセキュリティ

患者様の大切な個人情報を扱うため、通信の暗号化や不正アクセス防止など、医療機関に求められる高水準のセキュリティ対策を実施しています。

S-02整備

歯科医院専門のサポート体制

導入時の設定サポートはもちろん、スタッフ研修や運用開始後の相談まで、歯科医療に精通した専門スタッフが徹底的にサポートします。

S-03拡張

継続的な機能改善

歯科医療の進化やクリニックの成長に合わせて、必要な機能の追加や改善にも柔軟に対応。長期的なパートナーとしてサポートします。

06分岐JCTカスタマイズ1.4 KP

貴院の運用に、ぴったり合わせます。

貴院の業態や運用に合わせて、今はまだない機能も追加開発で柔軟に対応いたします。実現したい運用やお困りごとがございましたら、まずはお聞かせください。

既存の機能では対応できない場合も、貴院専用の作り込みに積極的にご対応しております。
1つの機能からでも、まずはお気軽にご相談ください。

計画路線Planned Routesたとえば、こんなご相談から。

お客様の誕生日に、自動でお祝いクーポンを届けたい

お客様の紹介で、新しいお客様を増やしたい

アンケートに答えてくれたお客様に、お礼の特典を渡したい

会員のお客様だけに、先行案内や限定情報を届けたい

配ったクーポンを、LINEで埋もれさせず会員証の中にいつでも持てるようにしたい

「こんなことできるかな?」と思ったら、まずは気軽に聞いてみてください。考えがまとまっていなくても大丈夫です。ご相談は無料です。

ご要望をそのまま形にするのではなく、本当に必要か・効果につながるかを一緒に検討します。これまでの弊社の様々なお取り組み実績やマーケティングノウハウの観点から、より効果的なやり方や、ときには「今は作らないほうがよい」というご提案まで、率直にお伝えします。

ご相談(無料)ヒアリングご提案・お見積り開発・導入
07休憩SAサポート1.6 KP

専門スタッフが導入を完全サポート

「ITは苦手で…」「スタッフが使いこなせるか不安…」 そんな先生方も、どうぞご安心ください。

サポートSAは、いつでも0km先にあります。

既存システムとの連携も、
スムーズに実現します。

導入時には専門スタッフがオンラインで丁寧にサポートし、お使いのシステムに最適な設定を行います。

受付スタッフの皆様がスムーズに運用を開始できるよう、わかりやすいマニュアルと動画での研修も実施します。この「歯科医院の現場を理解したサポート」が、多くの先生方に評価されています。

01

オンライン診断 & デモ体験

まずはオンラインで現在の課題をヒアリング。実際の画面を見ながら、導入後のイメージを確認いただけます。

02

システム設定 & カスタマイズ

お使いのレセコンや予約システムに合わせて、診察券番号の形式を最適化。クリニック専用の設定を行います。

03

スタッフ研修 & 運用開始

受付スタッフ向けの操作研修を実施。運用開始後も、安心してお使いいただけるまで継続的にサポートします。

08料金TOLL料金1.8 KP

シンプルな、月額ひとつ。

導入しやすいリーズナブルな価格体系。初期費用以外に、隠れた追加費用はありません。

スタンダードプラン

¥9,800/ 月(税別)

2店舗目以降は +1,800円 / 店舗・月。
例:3店舗で月額 13,400円、10店舗なら1店舗あたり月額2,600円(税別)。

初期費用 ¥68,000(税別)

ETC表示のない追加費用はありません。止まらず通過できます。

無料で相談する

通行に含まれるもの

  • バーコード生成・読取
  • 診察券番号表示機能
  • LINE連携
  • 予約リマインド配信
  • 定期検診案内
  • 導入サポート(初期設定・スタッフ研修/オンライン対応)
  • 運用のご相談窓口

オプション(必要な場合のみ)

  • 運用サポートプラン+8,000円 / 月

    毎月の配信を、企画から実施までお任せいただけます。配信内容の作成・配信代行・配信カレンダーの策定・月次レポートの作成とご報告。
    初期サポート費 30,000円(税別/配信カレンダーの年間設計と初回配信物の制作)。配信をご自身で行う場合は必要ありません。配信の頻度が多い場合は、内容に応じてご相談ください。

  • 回数券機能+4,800円 / 月

    回数券の発行・消化・有効期限の管理。オンライン販売(Stripe決済)はさらに別途オプション(+4,800円 / 月)です。

金額はすべて税別です。オプションは後から追加・解約いただけます。
このほかにも、POS連携やAIチャットなどのオプションをご用意しています。必要な場合はご相談ください。
別途、LINE公式アカウントのプラン費用(LINEヤフー社)がかかります。

09整列GRID導入の流れ2.0 KP

導入まで、約2週間。

導入は驚くほど簡単です。 技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P1

お問い合わせ(1分で完了)

まずは本ページのフォームから、お気軽に資料請求・無料相談をお申し込みください。

P2

無料オンライン相談 & デモ体験

専門スタッフがクリニックの課題をヒアリングし、実際の画面でデモンストレーション。導入効果を具体的にご説明します。

P3

ご契約・各種設定(おまかせOK)

ご納得いただけましたらご契約。LINE公式アカウントの設定など、技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P4

運用スタート!(約2週間で)

設定完了後、すぐにご利用開始!受付スタッフ様向けの操作マニュアルと研修動画もご用意しています。

11案内INFOFAQ2.4 KP

歯科医院様からの
よくあるご質問

はい、そのままお使いいただけます。診察券番号の形式を現在のシステムに合わせてカスタマイズしますので、レセコンや予約管理システムの変更は一切不要です。導入前にデモでご確認いただけます。
もちろん大丈夫です。アカウントの新規開設から、クリニックらしいデザイン設定、予約ボタンの設置まで、すべて私たちが代行いたします。先生は何もする必要がありません。
はい、ご安心ください。70代以上の方でもLINE利用率は7割を超えており、お孫さんとの連絡などで日常的に使われています。診察券の表示は「友だち追加」と「メニュータップ」の2操作だけなので、どなたでも簡単にお使いいただけます。
お得な複数医院割引がございます。スタンダードプランの場合、2医院目以降は1医院あたり月額1,800円(税別)でご利用いただけます。グループ医院での一括管理も可能です。
12試走TESTデモ体験2.6 KP

百聞は一見にしかず。

実際の会員証を、あなたのスマホで。友だち追加するだけ、1分で体験できます。

01

下のボタンから友だち追加

タップするだけで、デモ用LINE公式アカウントに友だち追加されます。

02

メニューから「会員証」をタップ

リッチメニューが表示されるので、「会員証」を選んでみてください。

03

デモ会員証を体験

バーコード付きの会員証や回数券の購入体験など、実際の機能をお試しいただけます。

デモ用LINE公式アカウント

友だち追加で、デモ会員証をすぐに体験。

友だち追加してデモ体験

デモ用のため、個人情報の入力は不要です

会員証表示 回数券購入 リッチメニュー

デモを体験して気に入ったら、無料相談であなたの店舗に合わせたご提案を受けてみませんか?

案内所AI Information

まだ気になることがありますか?
AIに何でも聞いてみてください

L会員証システムについて、AIアシスタントが24時間いつでもお答えします。
料金・機能・導入方法など、お気軽にご質問ください。

※ AIによる自動応答のため、回答内容が正確でない場合があります。詳細は下記フォームからお問い合わせください。

13無料相談入口Free Consult Ent.200m

ここは出口ではありません。——L会員証エクスプレスの、入口です。

13入口ENTRANCEお問い合わせ2.8 KP

さあ、歯科医療のDXを、一歩前へ。

患者様のスマホを「最も便利な診察券」に変え、業務効率を改善しながら、患者満足度を向上。
これからの歯科医療に必要な、スマートな患者管理を実現します。

まずは、先生のクリニックで使えるか、無料で相談してみませんか?

通行券Passage TicketNo. 260704-01

無料相談・資料請求はこちらから

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

歯科医院の経営環境から見る
LINEデジタル診察券導入の必要性

最新データで読み解く、歯科医院が直面する課題と解決策

歯科医院数の増加と競争激化

68,000 全国の歯科診療所数

コンビニより多いと言われる歯科医院。差別化が困難な環境で、いかに患者様に選ばれ続けるか。利便性の向上とコミュニケーション強化が、生き残りの鍵となっています。

予約キャンセル率の上昇

15-20% 平均キャンセル率

歯科医院の予約キャンセル率は年々上昇傾向。特に無断キャンセルは経営に大きな打撃を与えます。効果的なリマインドシステムの導入が、安定経営には不可欠です。

予防歯科への移行

40% 定期検診受診率(目標)

治療から予防へのシフトが求められる中、定期検診の受診率向上が課題に。継続的な患者コミュニケーションと、来院を促す仕組みづくりが必要です。

歯科医院経営者が知っておくべき事実

競争が激化する歯科医療業界では、「治療の質」だけでなく「患者体験の質」が選ばれる決め手となります。LINEデジタル診察券は、予約管理の効率化と患者満足度向上を同時に実現し、持続可能な医院経営を支援します。

※本セクションの数値は、公開統計・業界調査等に基づく参考値です。

【保存版】診療形態別
LINEデジタル診察券活用ガイド

各専門分野の特性を踏まえた、実践的な活用方法をご提案

一般歯科

診療の特徴

  • 幅広い年齢層の患者様が来院
  • 急患対応と予約診療の両立が必要
  • 定期検診の受診率向上が経営安定の鍵

LINEデジタル診察券の効果的な活用法

📅
スマート予約リマインド

予約前日の17時に自動配信。「明日○時のご予約です」のメッセージで無断キャンセルを60%削減できます。

🦷
定期検診の自動案内

前回来院から6ヶ月後に自動配信。「そろそろ定期検診の時期です」で受診率向上。

キャンセル待ち即時案内

急なキャンセルが出た際、希望者にLINEで即座に連絡。診療枠を無駄にしません。

小児歯科

診療の特徴

  • 保護者との密なコミュニケーションが重要
  • 学校行事や習い事でキャンセルが多い
  • 予防教育と定期フッ素塗布の管理が必要

LINEデジタル診察券の効果的な活用法

👨‍👩‍👧
保護者向け教育コンテンツ

「仕上げ磨きのコツ」「おやつの選び方」など、月1回の育児支援情報を配信。

🎒
学校検診後のフォロー

「むし歯の治療が必要」と診断されたお子様の保護者に、優先予約の案内を配信。

矯正歯科

診療の特徴

  • 長期間の治療で患者管理が複雑
  • 定期的な調整が必要で予約管理が重要
  • 治療費が高額で相談から契約まで時間がかかる

LINEデジタル診察券の効果的な活用法

📊
治療進捗の見える化

定期調整後に「現在の進捗:60%」など、治療の進み具合をLINEで共有。

💡
装置ケアのリマインド

「リテーナーの洗浄」「ゴム交換」など、自宅ケアの定期的なお知らせ。

インプラント専門

診療の特徴

  • 高度な治療で術後フォローが重要
  • 治療費が高額で慎重な意思決定プロセス
  • メンテナンスの継続が治療成功の鍵

LINEデジタル診察券の効果的な活用法

🏥
術後フォローアップ

手術翌日、3日後、1週間後に「腫れや痛みはありませんか?」と自動配信。

🔧
メンテナンス管理

3ヶ月ごとの専門クリーニング案内で、インプラントの長期維持をサポート。

審美歯科

診療の特徴

  • 美意識の高い患者層で期待値が高い
  • ホワイトニングなど継続的な施術が多い
  • SNS映えを意識したサービスが求められる

LINEデジタル診察券の効果的な活用法

ビフォーアフター管理

治療前後の写真を患者様専用アルバムとしてLINEで共有、満足度向上。

💎
メンテナンスクーポン

「ホワイトニングタッチアップ20%OFF」など、継続利用を促進。

歯周病専門

診療の特徴

  • 中高年層の患者様が中心
  • 長期的な治療計画と継続管理が必要
  • 生活習慣の改善指導が重要

LINEデジタル診察券の効果的な活用法

📈
検査結果の共有

歯周ポケットの数値変化をグラフ化してLINEで送信、治療効果を実感。

🏃
生活習慣サポート

「今日の歯磨きチェック」「禁煙応援メッセージ」で日常ケアを支援。

歯科医院の課題別
LINEデジタル診察券活用シミュレーション

あなたのクリニックの悩みをどう解決する? 具体的な活用イメージ

無断キャンセル対策

よくある悩み

月に10件以上の無断キャンセル。1件あたり30分の診療枠が無駄に。

LINEデジタル診察券での解決策

  • 前日リマインド:17時に「明日○時の予約です」を自動配信
  • 当日朝の確認:来院2時間前に最終確認メッセージ
  • 簡単キャンセル:LINEから1タップでキャンセル連絡可能
📈

予想効果:無断キャンセル60%減、月間20万円の機会損失を回避

定期検診の受診率向上

よくある悩み

治療終了後の定期検診受診率が20%以下。ハガキを送っても反応が薄い。

LINEデジタル診察券での解決策

  • 自動フォローアップ:治療後3ヶ月、6ヶ月で検診案内
  • 健康情報の配信:月1回の口腔ケア情報で関心を維持
  • 予約専用ボタン:LINEから直接予約できる仕組み
📈

予想効果:定期検診受診率40%達成、予防歯科収益2倍に

受付業務の効率化

よくある悩み

診察券忘れの対応で受付が混雑。患者検索に時間がかかり待ち時間が長い。

LINEデジタル診察券での解決策

  • 瞬時の本人確認:診察券番号表示で検索時間ゼロ
  • 事前問診:来院前にLINEで問診票記入
  • 待ち時間通知:「あと○人でご案内」を自動通知
📈

予想効果:受付対応時間30%削減、患者満足度大幅向上

患者コミュニケーション

よくある悩み

電話での問い合わせ対応に追われ、診療に集中できない。

LINEデジタル診察券での解決策

  • よくある質問の自動応答:診療時間・料金等は自動で回答
  • 予約変更フォーム:LINEから24時間受付
  • 緊急時の案内:休診日の緊急連絡先を自動表示
📈

予想効果:電話対応50%削減、スタッフの負担軽減

歯科医院の先生の
「本当の不安」にお答えします

他では聞けない、リアルな疑問を徹底解説

個人情報の取り扱いは大丈夫?医療機関として心配です。

医療機関に求められるセキュリティ基準を満たしています。

  • 通信の暗号化:すべての通信はSSL/TLSで暗号化され、第三者による盗聴を防ぎます
  • データの保管:患者情報は国内サーバーで厳重に管理、定期的なセキュリティ監査を実施
  • アクセス制限:スタッフごとに閲覧権限を設定可能、不正アクセスを防止

LINEのプラットフォーム自体も、金融機関レベルのセキュリティ基準を採用しています。紙の診察券よりも、むしろ安全性は高いと言えるでしょう。

スタッフがITに疎いのですが、本当に使いこなせるでしょうか?

歯科医院のスタッフ様を想定した、わかりやすい設計になっています。

スタッフ様への研修サポート

  • 操作マニュアル:イラスト付きで手順を解説(A4サイズ2枚程度)
  • 動画研修:実際の画面を使った5分程度の解説動画
  • 電話サポート:導入後1ヶ月は優先的にサポート

実際の操作は「患者様のLINE画面を見る」だけ。スマホが使えるスタッフなら、誰でも対応できます。

患者様への説明はどうすればいい?抵抗感を持たれないか心配。

患者様向けの説明ツールを完備しています:

待合室用ポスター

「診察券がスマホに!もう紛失の心配はありません」というわかりやすいデザイン

説明用リーフレット

「個人情報は従来通り院内で管理」「LINEには番号のみ表示」など安心ポイントを明記

スタッフ用トークスクリプト

「診察券を忘れても大丈夫になりますよ」という具体的なメリットを伝える例文集

多くの患者様は「便利になった」と好意的に受け入れてくださいます。従来の診察券も併用可能なので、段階的な移行も可能です。

あなたのクリニックは大丈夫?
経営効率化チェックリスト

1つでも当てはまったら、デジタル化の検討時期です

以下の項目にいくつ当てはまりますか?

14合流JCTパートナー募集3.0 KP

販売代理店・紹介パートナー募集。

店舗ビジネス向けL会員証を、一緒に広げませんか?

提案しやすい

お客さまは普段使いのLINEで会員証を表示。導入ハードルが低く、提案がスムーズ。

運用が回る

継続的な価値提供が可能です。

店舗展開にも対応

店舗ごとのQRで"どの店で登録したか"を管理。チェーン店への提案にも対応。

こんな方におすすめ

  • 店舗ビジネスのクライアントを複数抱えている事業者さま(個人事業主も可)
  • LINE公式アカウント運用の提案をしている(または今後やりたい)方
  • "作って終わり"ではなく運用収益も作りたい方
デモを体験
実際の会員証を
体験できます!