フィットネスジム専門
L1LINE本線Line Exp

会員証を、
LINE会員証に。

導入相談 受付中 ─ 読取テスト 無料

入退館システムはそのまま、会員証だけLINEに。 貴店のバーコード規格に合わせてLINE会員証を調整表示。 アプリ不要・既存POS交換不要・LINE友だち追加だけで即導入。

  • ご相談は無料
  • 事前に無料で読取テスト
  • 約2週間で導入

初期費用 68,000円(税別)〜

お客様がスマホのバーコード会員証を提示し、スタッフがいつものスキャナで読み取るイラスト
いつものレジ・スキャナで
そのまま読み取り

温浴施設・美容・フラワーショップ・飲食・小売など、幅広い業種で導入されています。

無料資料

導入ガイドを無料でダウンロード

  • 今の会員番号・バーコードがそのまま使えるかどうか
  • 料金とオプション、導入までの流れ(約2週間)
  • できること/できないこと・よくあるご質問

送信後すぐにダウンロードできます。メールでもお送りしますので、あとから読み返せます。

30秒で受け取れます

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

01情報INFO課題0.2 KP

【フィットネスジム経営者様へ】
こんな「日常の悩み」ありませんか?

その根本的な原因は、もしかしたら「プラスチックの会員カード」と「一方通行の連絡手段」かもしれません。

01

会員カードの管理負担

02

幽霊会員の増加

03

退会率の上昇

でも、ご安心ください。
普段お使いの 受付システムはそのまま で、会員証を賢くデジタル化します。

その原因は、時代遅れの「紙の会員証」。

普段お使いの店舗システムはそのままで、会員証だけをデジタルに。

ほか、会員証を発行するすべての業態に対応

フィットネスジムの運営効率化に、
LINE連携の会員証が最適です。

「うちのシステムは複雑だから…」「新しいシステムの導入は面倒だから…」
今のシステムを変更不要で導入できる

現状のシステムに対応
柔軟なカスタマイズ機能

お使いの会員管理システムには、それぞれ異なる会員番号の形式があります。私たちは、ジムでお使いのシステムに合わせて、会員情報を読み取ります。だから、現在お使いのシステムにスムーズに対応できるのです。

6桁番号 8桁番号 英数字混合 バーコード QRコード その他対応可

【フィットネス業界】ご相談の多い施設形態

総合フィットネスクラブ

24時間ジム

パーソナルジム

ヨガ・ピラティススタジオ

法人向けフィットネス

チェーン展開ジム

「会員カード」を発行していない施設も含めて、すべてのフィットネス施設が対象です。

LINE会員証が使える手軽さと安心感を表現したイラスト

デジタル化の時代に、
なぜ 「LINE」 がフィットネスジムの強い味方なのか?

誰もが毎日使うLINEなら、会員様に新たな負担をかけません。

  • インストール不要で、会員様のスマホの容量を圧迫しません。
  • 友だち追加だけで、すぐにデジタル会員証を発行できます。
  • 毎日見る場所だから、レッスン情報やキャンペーン案内が届きやすくなります。

受付は、減速しない

お客さまはトーク画面を開いて見せるだけ。受付はいつものスキャナで読むだけ。検索も、ログインも、アプリの起動待ちもありません。

店頭のQRやNFCタグから開けば、探す時間はゼロ。だから、受付の列が止まりません。

0510152025300:03.2SEC提示から読取まで
計測記録Official Timing
  1. 1L会員証LINEを開いて提示0:03.2BEST
  2. 2紙の会員証財布から探して提示──探す時間しだい
  3. 3自社アプリ起動・ログイン・表示──起動待ちしだい

※L会員証の読取時間は計測例です。ご利用環境により異なります。

直行レーンDirect Laneトーク画面から探す必要は、ありません。
  • QR
    店頭の専用QRを読むだけ

    レジ横に掲示した会員証専用のQRコードをスマホで読めば、トーク履歴を探さずに会員証が直接開きます。

  • NFC
    NFCタグ入りカードにかざすだけ

    NFCタグを埋め込んだカードにスマホをかざせば、即時に会員証を表示。そのままレジで読み取れます。

02本線ROUTE使い方0.4 KP

会員様もスタッフも驚くほど簡単。 会員証発行は、たった 10秒 で完了。

会員様にとっても、受付スタッフにとっても、驚くほど簡単なオペレーションです。

01

QRコードを読み取り

フロントのQRコードをスマホで読み取るだけ

02

友だち追加

ジムのLINE公式アカウントを友だち追加

03

会員証を表示

メニューから会員証をタップで表示

04

チェックイン完了

会員番号で素早く本人確認

MEMBERSHIP CARD
01-001234
プロフィール画像(サンプル)
Kaiin Taro 様
お友だち紹介キャンペーン

ご紹介で500ポイントプレゼント

雨の日はポイント2倍

雨の日のご来店で付与ポイントが2倍に

月間スタンプ特典

月5回のご来店でクーポンを進呈

インストールや面倒な個人情報の入力は一切不要。
会員様にとって最も簡単な方法だからこそ、シニア会員様でも安心して利用できます。

03入口ENTRANCEできること0.6 KP

ただのデジタル化では終わりません。

LINE連携だからこそ実現できる、フィットネスジムの経営改善メリットが豊富です。

効率方面

コスト大幅削減

会員カードの印刷費、再発行費、DM郵送費を大幅に削減。

チェックイン業務効率化

会員カード忘れの対応や会員検索が不要に。フロントの混雑を解消し、スムーズな入館を実現。

既存システム活用

今お使いのシステムはそのまま。大規模な設備投資は必要ありません。

継続方面

継続率向上

休会中の会員様など、対象を絞ってフォロー配信。継続のきっかけづくりに役立ちます。

来館促進

新プログラムやキャンペーンをLINEで案内。日常的に開かれるLINEだから、情報が届きやすく来館のきっかけを作れます(※内容・頻度により効果は変動)。

会員満足度向上

会員カードの紛失や忘れる心配なし。手ぶらでジムに通える快適さを提供。

安心方面

安心して運用できる設計

会員証に表示する情報は必要最小限。通信の暗号化(HTTPS)や権限管理など、運用に必要な対策を講じて安心して使える設計です。

複数店舗対応

チェーン展開でも共通の会員証として利用可能。管理を一元化し、運用コストを削減します。

双方向コミュニケーション

予約の相談やプラン変更の問い合わせもLINEで対応可能。電話対応の負担を軽減しながら会員サービス向上。

店員がいつものスキャナでスマホのバーコード会員証を読み取り、レジ画面に会員IDとポイント残高が表示されるイラスト
読取例いつものスキャナで読み取ると、レジ画面に会員情報が表示されます。※ポイント残高の表示はオプション(F-05 ポイント連携・対応POSの場合)です。
04入口ENTRANCEオプション0.8 KP

売上を伸ばす、+αの機能群。

基本のカードレス化に加えて、必要に応じて拡張できる機能を取り揃えています。

設備案内Service Area Facilities

F-01回数券・チケット管理

紙の回数券をデジタル化。発行・使用・残数確認をスマホで完結。有効期限の自動管理で、スタッフの手間もゼロに。

F-02オンライン決済

回数券をお客様が24時間いつでもスマホから購入可能。Stripe連携で安全な決済。来店前の売上確保を実現します。

F-03セット回数券

複数の回数券をまとめたお得なセット販売が可能。客単価アップとお客様の満足度を同時に実現します。

F-04セグメント配信

会員カード番号の一覧をもとに、対象を絞ったメッセージ配信が可能。「新規会員」や「しばらくご来店のないお客様」など、届けたい相手にだけ届く販促で反応率UP。

F-05ポイント連携

既存POSのポイント情報をリアルタイムで会員証に表示。お客様はLINEでいつでもポイント残高を確認できます。

F-06多言語対応(5言語)

日・英・韓・繁体中・タイの5言語に対応。インバウンド客にもスムーズな会員体験を提供できます。

F-07レポート・分析

会員数推移、回数券の売上・消化率、来店頻度などをダッシュボードで可視化。データに基づいた経営判断をサポート。

F-08店舗別メッセージ配信

1つのLINE公式アカウントで多店舗を運営しながら、店舗ごとに異なるメッセージを配信可能。店舗別のお知らせやキャンペーンを、該当するお客様にだけ届けられます。

F-09既存カードからの引き継ぎ

物理カードの裏面などに印字されているバーコード番号をそのまま引き継いで、LINEの会員証として利用可能。既存のお客様もスムーズにデジタル移行できます。

05入口ENTRANCE注目機能1.0 KP

紙の回数券から、 スマホの回数券へ

紛失・偽造・管理の手間——紙の回数券の悩みを、まるごと解決します。

左ルート紙の回数券 紛失・偽造リスク
  • 紛失・破損トラブル
  • 偽造・不正利用のリスク
  • 残数確認が面倒
  • 有効期限の管理が煩雑
  • 売上集計に手間がかかる
右ルートデジタル回数券 自動管理快走中
  • スマホだから紛失ゼロ
  • デジタル管理で不正防止
  • 残数をいつでも確認
  • 期限切れ前に自動通知
  • 売上レポートを自動集計
01

24時間オンライン販売

お客様はいつでもスマホから回数券を購入可能。営業時間外でも売上が立つ、新しい収益チャネルに。

02

期限切れ前に自動通知

有効期限が近づくとLINEで自動リマインド。使い忘れを防ぎ、再来店のきっかけを作ります。

03

リアルタイムモニター

回数券の使用状況をリアルタイムで確認。5秒間隔で自動更新されるライブモニターで、店舗運営を可視化。

セット販売で客単価UP

複数の回数券をセットにしたお得なパッケージ販売が可能。まとめ買い促進で、客単価を向上させます。

確認コードで確実に消化

回数券ごとに発行される4桁の確認コードで、スタッフがその場で使用を確認・登録。シンプルな運用で、オペレーションミスを防止します。

リアルタイムモニター

5秒間隔で自動更新されるライブモニターで運営を可視化。

セット販売で客単価UP

お得なパッケージ販売で、まとめ買いを促進。

確認コードで確実に消化

4桁コードでその場確認・登録。オペミスを防止。

回数券機能の詳細が知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

回数券機能について相談する

回数券機能の専用ページを見る →

資料GUIDE

【フィットネスジム経営者様へ】LINEデジタル会員証導入で失敗しないために

「会員様の利便性を向上させながら、施設の業務効率も改善したい」——そう考えるすべてのフィットネスジム・スポーツクラブの経営者様へ。今、多くの先進的なフィットネス施設が注目する「LINE連携のデジタル会員証システム」。このセクションでは、導入を検討する上で押さえるべきポイントを、現場運用を想定して分かりやすく整理します。

G-1なぜ、多くのフィットネスジムが「プラスチックカード」から「LINE」へ?

答えは明確です。会員様の生活に密着したツールで、確実なコミュニケーションを実現するためです。現代の会員様が最も頻繁に使うアプリ、それはLINEです。LINEと連携したデジタル会員証は、単なるIT化やペーパーレス化ではなく、会員様との接点を保ち、通い続けてもらうための有力な手段のひとつです。

その「プラスチック会員カード」、施設経営のリスクになっていませんか?

一見便利に思えるプラスチック会員カード。しかしその裏には、経営を圧迫する大きなリスクが潜んでいます。

  1. 01
    再発行コストの累積

    会員カードの紛失による再発行は想像以上に多く、印刷費用だけでなくスタッフの対応時間も奪われています。

  2. 02
    販促効果の低下

    DMやチラシでのキャンペーン案内は開封率が低く、新プログラムの集客が困難になっています。

  3. 03
    チェックイン業務の非効率

    会員カード忘れによる本人確認や会員検索に多くの時間を費やしています。

G-2失敗しないLINE連携システムの選び方【フィットネスジム編】

LINE連携システムといっても、提供会社によってサービス内容は様々です。導入後に後悔しないために、以下の3つのポイントは必ず確認してください。

出走前点検Pre-Delivery Check
  1. C-1
    既存のレジ・POSでバーコードが読み取れるか?

    LINEを使った会員証サービスの中には、特定のPOSにしか対応していなかったり、QRコードのみ対応でバーコードリーダーでは読み取れないものがあります。弊社では 貴店のレジが読み取れるバーコード規格(CODE39・CODE128・EAN(JAN)・NW-7・QRコード等)に合わせて表示を調整 します。さらに、契約前に無料の読取テストで事前確認が可能です。

  2. C-2
    既存の会員カード番号を引き継げるか?

    長年使ってきた会員番号や顧客データを活かせるかどうかは、移行の成否を左右します。弊社では 物理カードの会員番号をそのままLINEの会員証に引き継ぐ ことが可能です。

  3. C-3
    施設運用を想定したサポート体制

    ITに不慣れなスタッフでも安心して使えるよう、導入時の設定サポートや運用開始後のフォローが充実しているかが重要です。「導入して終わり」ではなく、 施設の成長を共に支えるパートナー を選びましょう。

  4. C-4
    費用対効果の明確さ

    初期費用や月額費用だけでなく、削減できるコストや期待できる効果を具体的に提示してくれる会社を選ぶことが大切です。

これらの要件を満たすシステムを選ぶこと。それが、施設のデジタル化を成功に導く、最も確実な第一歩です。

会員様が、本当に使い続けるのは やっぱり「LINE」です。

比較項目 L会員証システム P1 会員アプリ/予約システム P2
会員様の導入ハードル 圧倒的に低い
友だち追加するだけ
非常に高い
DL+会員登録…と手間が多い
会員様の利用率 高い
LINEは毎日使うから忘れない
低い
たまにしか使わないアプリは見られなくなりがち
到達・反応(目安) 届きやすい傾向
日常的に開かれるLINEで情報を届けやすい
変動しやすい
通知設定・利用頻度に左右されやすい
シニア会員の利用しやすさ 使いやすい
家族とのLINEで慣れている
困難
新しいアプリの習得は負担
導入・開発コスト 低コスト
月額9,800円〜(税別)
高コスト
開発に数百万円以上

他のLINEを使った会員証サービスとの違い

LINEを使った会員証サービスは複数ありますが、「既存レジ対応」の深さが違います。

比較ポイント L会員証システム P1 他社のLINE系会員証サービス P2
既存レジ・POS対応 バーコード規格を調整
貴店のレジが読める形式に合わせて表示
限定的
特定POS連携のみ、または非対応
対応バーコード規格 6規格対応
CODE39 / CODE128 / EAN(JAN) / NW-7 / QR 等
1〜2種類
QRコードのみの場合も
導入前の読取テスト 無料で実施
契約前にお手元のレジで確認可能
なし
契約後に発覚するリスク
既存カード番号の引継ぎ 対応
物理カードの番号をそのままLINEへ
要相談
新規番号発行が前提の場合が多い
導入時サポート 現地立会い
スタッフが店舗に伺い設定・動作確認
オンラインのみ
セルフ設定が基本

「今のレジで読めるか?」——導入前に無料で確認できるから、安心です。

06案内INFO私たちについて1.2 KP

ただ安いだけじゃない。
私たちが選ばれる3つの理由。

導入して終わりではなく、運用が軌道に乗るまで伴走します。

保安と整備Safety & Service
S-01保安

会員情報の安全管理

会員様の大切な個人情報を扱うため、通信の暗号化や不正アクセス防止など、高水準のセキュリティ対策を実施しています。

S-02整備

サポート体制

導入時の設定サポートはもちろん、スタッフ研修や運用開始後の相談まで、施設の運用(受付/無人/複数店舗など)に合わせて伴走します。

S-03拡張

継続的な機能改善

必要な機能の追加や改善にも柔軟に対応。長期的なパートナーとしてサポートします。

07分岐JCTカスタマイズ1.4 KP

貴ジムの運用に、ぴったり合わせます。

貴ジムの業態や運用に合わせて、今はまだない機能も追加開発で柔軟に対応いたします。実現したい運用やお困りごとがございましたら、まずはお聞かせください。

既存の機能では対応できない場合も、貴ジム専用の作り込みに積極的にご対応しております。
1つの機能からでも、まずはお気軽にご相談ください。

計画路線Planned Routesたとえば、こんなご相談から。

お客様の誕生日に、自動でお祝いクーポンを届けたい

お客様の紹介で、新しいお客様を増やしたい

アンケートに答えてくれたお客様に、お礼の特典を渡したい

会員のお客様だけに、先行案内や限定情報を届けたい

配ったクーポンを、LINEで埋もれさせず会員証の中にいつでも持てるようにしたい

「こんなことできるかな?」と思ったら、まずは気軽に聞いてみてください。考えがまとまっていなくても大丈夫です。ご相談は無料です。

ご要望をそのまま形にするのではなく、本当に必要か・効果につながるかを一緒に検討します。これまでの弊社の様々なお取り組み実績やマーケティングノウハウの観点から、より効果的なやり方や、ときには「今は作らないほうがよい」というご提案まで、率直にお伝えします。

ご相談(無料)ヒアリングご提案・お見積り開発・導入
08休憩SAサポート1.6 KP

専門スタッフが導入を完全サポート

「ITは苦手で…」「スタッフが使いこなせるか不安…」 そんな経営者様も、どうぞご安心ください。

サポートSAは、いつでも0km先にあります。

スムーズに導入、継続利用が実現します。

導入時には専門スタッフが丁寧にサポートし、お使いのシステムに最適な設定を行います。

フロントスタッフの皆様がスムーズに運用を開始できるよう、わかりやすいマニュアルと動画での研修も実施します。この「施設運用を想定したサポート」が、多くの経営者様に評価されています。

01

診断 & デモ体験

まずは現在の課題をヒアリング。実際の画面を見ながら、導入後のイメージを確認いただけます。

02

システム設定 & カスタマイズ

お使いの会員管理システムに合わせて、会員番号の形式を最適化。施設専用の設定を行います。

03

スタッフ研修 & 運用開始

フロントスタッフ向けの操作研修を実施。運用開始後も、安心してお使いいただけるまで継続的にサポートします。

09料金TOLL料金1.8 KP

シンプルな、月額ひとつ。

導入しやすいリーズナブルな価格体系。初期費用以外に、隠れた追加費用はありません。

スタンダードプラン

¥9,800/ 月(税別)

2店舗目以降は +1,800円 / 店舗・月。
例:3店舗で月額 13,400円、10店舗なら1店舗あたり月額2,600円(税別)。

初期費用 ¥68,000(税別)

ETC表示のない追加費用はありません。止まらず通過できます。

無料で相談する

通行に含まれるもの

  • バーコード生成・読取
  • 会員番号表示機能
  • LINE連携
  • キャンペーン案内
  • 導入サポート(初期設定・スタッフ研修)
  • 運用のご相談窓口

オプション(必要な場合のみ)

  • 運用サポートプラン+8,000円 / 月

    毎月の配信を、企画から実施までお任せいただけます。配信内容の作成・配信代行・配信カレンダーの策定・月次レポートの作成とご報告。
    初期サポート費 30,000円(税別/配信カレンダーの年間設計と初回配信物の制作)。配信をご自身で行う場合は必要ありません。配信の頻度が多い場合は、内容に応じてご相談ください。

  • 回数券機能+4,800円 / 月

    回数券の発行・消化・有効期限の管理。オンライン販売(Stripe決済)はさらに別途オプション(+4,800円 / 月)です。

金額はすべて税別です。オプションは後から追加・解約いただけます。
このほかにも、POS連携やAIチャットなどのオプションをご用意しています。必要な場合はご相談ください。
別途、LINE公式アカウントのプラン費用(LINEヤフー社)がかかります。

10整列GRID導入の流れ2.0 KP

導入まで、約2週間。

導入は驚くほど簡単です。 技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P1

お問い合わせ(1分で完了)

まずは本ページのフォームから、お気軽に資料請求・無料相談をお申し込みください。

P2

無料相談 & デモ体験

専門スタッフが施設の課題をヒアリングし、実際の画面でデモンストレーション。導入効果を具体的にご説明します。

P3

ご契約・各種設定(おまかせOK)

ご納得いただけましたらご契約。LINE公式アカウントの設定など、技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P4

運用スタート!(約2週間で)

設定完了後、すぐにご利用開始!フロントスタッフ様向けの操作マニュアルと研修動画もご用意しています。

12案内INFOFAQ2.4 KP

フィットネスジム様からの
よくあるご質問

多くのケースでそのままお使いいただけます。会員番号の形式を現在のシステムに合わせてカスタマイズしますので、システムの変更は一切不要です。導入前にデモでご確認いただけます。
はい、併用できます。会員管理/予約/決済は既存の運用を継続しながら、会員証の提示LINEでの案内・配信を追加するイメージです。導入前に会員番号の形式や運用フローを確認し、スムーズに使えるように設定します。
はい、ご利用いただけます。本サービスは会員証のデジタル化LINEでの案内・配信を中心に提供します。入退館の解錠(鍵/QR/顔認証等)を置き換えるものではないため、既存の入退館システムはそのまま継続できます。入退館連携が必要な場合は、運用・機器構成により可否が変わるため個別にご相談ください。
もちろん大丈夫です。アカウントの新規開設から、施設らしいデザイン設定、メニュー設置まで、すべて私たちが代行いたします。経営者様は何もする必要がありません。
はい、ご安心ください。LINEはご家族との連絡などで日常的に使われることが多く、シニア層でも導入のハードルが低いのが特長です。会員証の表示は「友だち追加」→「メニューをタップ」の2操作が基本。施設内ポスターやスタッフ用トークもご用意できるため、安心してご案内いただけます。
会員証に表示する情報は会員番号など必要最小限に設計できます。フロントでは会員管理システム側の情報と照合する運用を推奨しており、表示内容や運用フローは施設の状況に合わせてご提案します。
お得な複数店舗割引がございます。スタンダードプランの場合、2店舗目以降は1店舗あたり月額1,800円(税別)でご利用いただけます。チェーン展開での一括管理も可能です。
13試走TESTデモ体験2.6 KP

百聞は一見にしかず。

実際の会員証を、あなたのスマホで。友だち追加するだけ、1分で体験できます。

01

下のボタンから友だち追加

タップするだけで、デモ用LINE公式アカウントに友だち追加されます。

02

メニューから「会員証」をタップ

リッチメニューが表示されるので、「会員証」を選んでみてください。

03

デモ会員証を体験

バーコード付きの会員証や回数券の購入体験など、実際の機能をお試しいただけます。

デモ用LINE公式アカウント

友だち追加で、デモ会員証をすぐに体験。

友だち追加してデモ体験

デモ用のため、個人情報の入力は不要です

会員証表示 回数券購入 リッチメニュー

デモを体験して気に入ったら、無料相談であなたの店舗に合わせたご提案を受けてみませんか?

案内所AI Information

まだ気になることがありますか?
AIに何でも聞いてみてください

L会員証システムについて、AIアシスタントが24時間いつでもお答えします。
料金・機能・導入方法など、お気軽にご質問ください。

※ AIによる自動応答のため、回答内容が正確でない場合があります。詳細は下記フォームからお問い合わせください。

14無料相談入口Free Consult Ent.200m

ここは出口ではありません。——L会員証エクスプレスの、入口です。

14入口ENTRANCEお問い合わせ2.8 KP

さあ、フィットネスジムのDXを、一歩前へ。

会員様のスマホを「最も便利な会員証」に変え、業務効率を改善しながら、会員満足度を向上。
これからのフィットネス業界に必要な、スマートな会員管理を実現します。

まずは、施設で使えるか、無料で相談してみませんか?

通行券Passage TicketNo. 260704-01

無料相談・資料請求はこちらから

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

フィットネスジムの環境から見る
LINEデジタル会員証導入の必要性

最新データで読み解く、フィットネス施設が直面する課題と解決策

競争激化と差別化の必要性

24時間ジムやオンラインフィットネスの台頭により競争が激化。差別化が困難な環境で、いかに会員様に選ばれ続けるか。利便性の向上と会員エンゲージメント強化が、生き残りの鍵となっています。

幽霊会員の増加

入会後に来館しなくなる「幽霊会員」は業界共通の課題。月会費を払い続けているのに利用しない会員様は、いずれ退会に至ります効果的なフォローアップ体制の構築が不可欠です。

退会率の上昇

新規会員獲得コストの高騰により、既存会員の継続率向上が最重要課題に。継続的な会員コミュニケーションと、来館を促す仕組みづくりが必要です。

ポイント

競争が激化するフィットネス業界では、「設備の充実度」だけでなく「会員体験の質」が選ばれる決め手となります。LINEデジタル会員証は、会員管理の効率化と満足度向上を同時に実現し、持続可能な施設経営を支援します。

【保存版】施設形態別
LINEデジタル会員証活用ガイド

各業態の特性を踏まえた、実践的な活用方法をご提案

総合フィットネスクラブ

施設の特徴

  • マシンエリア、スタジオ、プールなど複合施設
  • 幅広い年齢層の会員が在籍
  • 多様なプログラムとサービスを提供

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

📅
レッスンスケジュール配信

週間プログラムや人気レッスンの情報をタイムリーに配信できます。

🎁
入会記念クーポン配信

入会記念にパーソナルトレーニング割引クーポンを配信。継続利用の促進に効果的。

💪
来館促進メッセージ

「最近いかがですか?」など、休会中・久しぶりの会員様に向けたフォロー配信。幽霊会員化を防ぐきっかけづくりに。

24時間ジム

施設の特徴

  • 無人・少人数スタッフでの運営
  • セキュリティと入退館管理が重要
  • 会員との対面コミュニケーション機会が少ない

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🔐
スムーズな入館

LINEで会員証をすぐに提示でき、カード忘れによるトラブルを減らせます。

📢
設備メンテナンス・お知らせ

マシン故障や清掃時間などのお知らせをLINEでタイムリーに配信。会員満足度を維持。

パーソナルジム

施設の特徴

  • マンツーマン指導が中心
  • 高単価で継続率が重要
  • トレーナーとの密なコミュニケーション

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

📊
トレーニング記録の共有

セッション内容や次回の目標をLINEで共有。モチベーション維持に貢献。

🥗
食事・栄養アドバイス

トレーニング以外の食事指導もLINEでサポート。結果に繋がる総合的なケア。

ヨガ・ピラティススタジオ

施設の特徴

  • レッスン予約制が中心
  • 少人数制のプログラム運営
  • 女性会員が多い傾向

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🧘
空き枠の案内

キャンセルが出たタイミングなどに、空き枠の案内をタイムリーに配信。キャンセル枠の有効活用に。

🎉
新プログラム・ワークショップ案内

特別レッスンやワークショップ情報を優先的に配信。会員限定感を演出。

チェーン展開ジム

施設の特徴

  • 複数店舗での統一オペレーション
  • 本部による一括管理体制
  • 店舗間での会員情報共有が必要

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🏪
全店舗共通会員証

どの店舗でも使える統一会員証で、会員の利便性向上。相互利用がスムーズに。

📊
本部一括キャンペーン

全店舗同時のキャンペーン告知を本部から一括配信。統一感のあるプロモーション展開。

フィットネスジムの課題別
LINEデジタル会員証活用シミュレーション

あなたの施設の悩みをどう解決する? 具体的な活用イメージ

幽霊会員対策

よくある悩み

入会後1〜2ヶ月で来館しなくなる会員が多い。月会費は払っているが利用せず、いずれ退会に至る。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 来館促進メッセージ:しばらくご来館が少ない会員様などに、対象を絞ってフォロー配信(運用ルールに合わせて)
  • 復帰特典の案内:「久しぶりの方限定!パーソナル体験半額」など復帰のきっかけ作り
📈

予想効果:幽霊会員率低下、退会前の早期介入で継続率向上

閑散期・閑散時間帯の集客

よくある悩み

平日日中や特定の季節は来館者が激減。設備は空いているのにもったいない。

LINEデジタル会員証での解決策

  • タイムリーな需要喚起:「本日14時〜16時は比較的空いています」など、状況に合わせた配信
  • 限定クーポン配信:「平日デイタイム限定・ドリンク1杯無料」で来館動機を創出
  • 新プログラム告知:「シニア向け朝ヨガ新設!」など新たな利用シーンを提案
📈

予想効果:閑散時間帯の稼働率向上、施設の収益最大化

新規会員の定着化

よくある悩み

体験から入会しても3ヶ月以内の退会率が高い。せっかくの新規会員が定着しない。

LINEデジタル会員証での解決策

  • オンボーディング配信:入会時に「おすすめの使い方」「人気マシンの紹介」などを数回に分けて配信
  • 初期フォローアップ:入会後のタイミングで「お困りのことはありませんか?」とフォロー
  • 継続特典の案内:「3ヶ月継続おめでとう!記念プレゼント」で継続意欲を向上
📈

予想効果:3ヶ月継続率UP、LTV(会員生涯価値)の向上

フロント業務の効率化

よくある悩み

会員カード忘れ対応でフロントが混雑。ピーク時間帯はチェックインに行列ができる。

LINEデジタル会員証での解決策

  • スムーズなチェックイン:LINEで会員証を表示するだけで本人確認完了
  • 紛失対応ゼロへ:スマホがあれば会員証忘れは発生しない
📈

予想効果:チェックイン時間短縮、スタッフの負担軽減、会員満足度向上

フィットネスジム経営者の
「本当の不安」にお答えします

他では聞けない、リアルな疑問を徹底解説

アルバイトスタッフでも本当に使いこなせるでしょうか?

フィットネスジムのフロントスタッフ様を想定した、わかりやすい設計になっています。

スタッフ様への研修サポート

  • 操作マニュアル:イラスト付きで手順を解説(A4サイズ2枚程度)
  • シンプル:非常にシンプルな機能なので覚えやすい
  • 導入サポート:導入後は継続サポート

実際の操作は「会員様のLINE画面を見る」だけ。スマホが使えるスタッフなら、誰でも対応できます。

会員様への説明はどうすればいい?抵抗感を持たれないか心配。

会員様向けの説明ツールを完備しています:

施設内ポスター

「会員カードがスマホに!もう紛失の心配はありません」というわかりやすいデザイン

説明用リーフレット

「個人情報は従来通り施設内で管理」「LINEには番号のみ表示」など安心ポイントを明記

スタッフ用トークスクリプト

「会員カードを忘れても大丈夫になりますよ」という具体的なメリットを伝える例文集

多くの会員様は「便利になった」と好意的に受け入れてくださいます。従来の会員カードも併用可能なので、段階的な移行も可能です。

かんたんチェックリスト

1つでも当てはまったら、デジタル化の検討時期です

以下の項目にいくつ当てはまりますか?

15合流JCTパートナー募集3.0 KP

販売代理店・紹介パートナー募集。

店舗ビジネス向けL会員証を、一緒に広げませんか?

提案しやすい

お客さまは普段使いのLINEで会員証を表示。導入ハードルが低く、提案がスムーズ。

運用が回る

継続的な価値提供が可能です。

店舗展開にも対応

店舗ごとのQRで"どの店で登録したか"を管理。チェーン店への提案にも対応。

こんな方におすすめ

  • 店舗ビジネスのクライアントを複数抱えている事業者さま(個人事業主も可)
  • LINE公式アカウント運用の提案をしている(または今後やりたい)方
  • "作って終わり"ではなく運用収益も作りたい方
デモを体験
実際の会員証を
体験できます!