内科クリニック専門
L1LINE本線Line Exp

診察券を、
LINE会員証に。

導入相談 受付中 ─ 読取テスト 無料

電子カルテ・予約はそのまま、診察券だけLINEに。 貴店のバーコード規格に合わせてLINE会員証を調整表示。 アプリ不要・既存POS交換不要・LINE友だち追加だけで即導入。

  • ご相談は無料
  • 事前に無料で読取テスト
  • 約2週間で導入

初期費用 68,000円(税別)〜

お客様がスマホのバーコード診察券を提示し、スタッフがいつものスキャナで読み取るイラスト
いつものレジ・スキャナで
そのまま読み取り

温浴施設・美容・フラワーショップ・飲食・小売など、幅広い業種で導入されています。

無料資料

導入ガイドを無料でダウンロード

  • 今の会員番号・バーコードがそのまま使えるかどうか
  • 料金とオプション、導入までの流れ(約2週間)
  • できること/できないこと・よくあるご質問

送信後すぐにダウンロードできます。メールでもお送りしますので、あとから読み返せます。

30秒で受け取れます

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

01情報INFO課題0.2 KP

【内科病院の先生方へ】
こんな「日常の課題」ありませんか?

その根本的な原因は、もしかしたら「紙の診察券」と「一方向の連絡手段」かもしれません。

01

診察券の管理負担

02

慢性疾患の管理課題

03

健診受診率の低迷

でも、ご安心ください。
普段お使いの 電子カルテはそのまま で、診察券を賢くデジタル化します。

その原因は、時代遅れの「紙の会員証」。

普段お使いの店舗システムはそのままで、会員証だけをデジタルに。

ほか、診察券を発行するすべての業態に対応

内科病院の患者管理効率化に、
LINE連携の診察券が最適です。

「うちは小規模な内科だから…」「うちは専門クリニックだから…」
今のシステムを変更不要で導入できる

現状の医療システムに対応
柔軟なカスタマイズ機能

お使いの電子カルテやレセコンには、それぞれ異なる患者番号の形式があります。私たちは、先生の病院でお使いのシステムに合わせて診察券番号を最適化します。だから、現在お使いのシステムにスムーズに対応できるのです。

6桁番号 8桁番号 英数字混合 バーコード QRコード その他対応可

【内科医療】ご相談の多い診療形態

一般内科

循環器内科

呼吸器内科

消化器内科

糖尿病内科

神経内科

「診察券」を発行しているすべての内科医療機関が対象です。

LINE会員証が使える手軽さと安心感を表現したイラスト

デジタル化の時代に、
なぜ 「LINE」 が内科病院の強い味方なのか?

もちろん、専用アプリ開発も一つの選択肢です。しかし、患者様にダウンロードしてもらい、使い続けてもらうのは現実的ではありません。その点、誰もが毎日使うLINEなら、患者様に新たな負担をかけません。

  • アプリDL不要で、高齢患者様でも簡単に利用開始できます。
  • 友だち追加だけで、すぐにデジタル診察券を発行できます。
  • 毎日見る場所だから、個別メッセージや検査案内が確実に届きます。

受付は、減速しない

患者様はトーク画面を開いて見せるだけ。受付はいつものスキャナで読むだけ。検索も、ログインも、アプリの起動待ちもありません。

店頭のQRやNFCタグから開けば、探す時間はゼロ。だから、受付の列が止まりません。

0510152025300:03.2SEC提示から読取まで
計測記録Official Timing
  1. 1L会員証LINEを開いて提示0:03.2BEST
  2. 2紙の診察券財布から探して提示──探す時間しだい
  3. 3自社アプリ起動・ログイン・表示──起動待ちしだい

※L会員証の読取時間は計測例です。ご利用環境により異なります。

直行レーンDirect Laneトーク画面から探す必要は、ありません。
  • QR
    店頭の専用QRを読むだけ

    レジ横に掲示した診察券専用のQRコードをスマホで読めば、トーク履歴を探さずに診察券が直接開きます。

  • NFC
    NFCタグ入りカードにかざすだけ

    NFCタグを埋め込んだカードにスマホをかざせば、即時に診察券を表示。そのままレジで読み取れます。

02本線ROUTE使い方0.4 KP

患者様もスタッフも驚くほど簡単。 診察券発行は、たった 10秒 で完了。

患者様にとっても、受付スタッフにとっても、驚くほど簡単なオペレーションです。

01

QRコードを読み取り

受付のQRコードをスマホで読み取るだけ

02

友だち追加

病院のLINE公式アカウントを友だち追加

03

診察券を表示

メニューから診察券をタップで表示

04

受付完了

診察券番号で素早く患者情報を確認

MEMBERSHIP CARD
01-001234
プロフィール画像(サンプル)
Kaiin Taro 様
お友だち紹介キャンペーン

ご紹介で500ポイントプレゼント

雨の日はポイント2倍

雨の日のご来店で付与ポイントが2倍に

月間スタンプ特典

月5回のご来店でクーポンを進呈

アプリのダウンロードや、面倒な個人情報の入力は一切不要。
患者様にとって最も簡単な方法だからこそ、高齢の患者様でも安心して利用できます。

03入口ENTRANCEできること0.6 KP

ただのデジタル化では終わりません。

LINE連携だからこそ実現できる、内科病院の運営改善メリットが豊富です。

効率方面

コスト大幅削減

診察券の印刷費、再発行費、健診案内の郵送費を大幅に削減。今なら初期費用0円で始められます。

受付業務効率化

診察券忘れの対応や患者検索が不要に。受付の混雑を解消し、スムーズな診療が実現。

既存システム活用

今お使いの電子カルテやレセコンはそのまま。大規模な設備投資は必要ありません。

再来院方面

再来院率向上

個別メッセージで次回診察をお知らせ。慢性疾患患者様の継続管理を確実に。

健診受診率アップ

LINEで健診案内を配信。開封率の高さで、予防医療の推進が期待できます。

患者満足度向上

診察券の紛失や忘れる心配なし。個別メッセージで患者様の利便性が大幅に向上します。

安心方面

万全のセキュリティ

LINEの堅牢なセキュリティ基盤を活用。患者様の大切な個人情報も安全に管理されます。

LINEメッセージ支援

一括メッセージ配信で医院からのお知らせや臨時休業日なども配信。

コミュニケーションスタイル選べる

個別のメッセージを受け付けないことも、双方向のやりとりを可能にすることも、ご希望に応じて選べます。

店員がいつものスキャナでスマホのバーコード会員証を読み取り、レジ画面に会員IDとポイント残高が表示されるイラスト
読取例いつものスキャナで読み取ると、レジ画面に会員情報が表示されます。※ポイント残高の表示はオプション(F-05 ポイント連携・対応POSの場合)です。
04入口ENTRANCEオプション0.8 KP

売上を伸ばす、+αの機能群。

基本のカードレス化に加えて、必要に応じて拡張できる機能を取り揃えています。

設備案内Service Area Facilities

F-01回数券・チケット管理

紙の回数券をデジタル化。発行・使用・残数確認をスマホで完結。有効期限の自動管理で、スタッフの手間もゼロに。

F-02オンライン決済

回数券をお客様が24時間いつでもスマホから購入可能。Stripe連携で安全な決済。来店前の売上確保を実現します。

F-03セット回数券

複数の回数券をまとめたお得なセット販売が可能。客単価アップとお客様の満足度を同時に実現します。

F-04セグメント配信

会員カード番号の一覧をもとに、対象を絞ったメッセージ配信が可能。「新規会員」や「しばらくご来店のないお客様」など、届けたい相手にだけ届く販促で反応率UP。

F-05ポイント連携

既存POSのポイント情報をリアルタイムで会員証に表示。お客様はLINEでいつでもポイント残高を確認できます。

F-06多言語対応(5言語)

日・英・韓・繁体中・タイの5言語に対応。インバウンド客にもスムーズな会員体験を提供できます。

F-07レポート・分析

会員数推移、回数券の売上・消化率、来店頻度などをダッシュボードで可視化。データに基づいた経営判断をサポート。

F-08店舗別メッセージ配信

1つのLINE公式アカウントで多店舗を運営しながら、店舗ごとに異なるメッセージを配信可能。店舗別のお知らせやキャンペーンを、該当するお客様にだけ届けられます。

F-09既存カードからの引き継ぎ

物理カードの裏面などに印字されているバーコード番号をそのまま引き継いで、LINEの会員証として利用可能。既存のお客様もスムーズにデジタル移行できます。

資料GUIDE

【内科病院の先生へ】LINEデジタル診察券導入で失敗しないために

「慢性疾患患者様の継続管理を改善しながら、病院の業務効率も向上させたい」——そう考えるすべての内科病院の先生へ。今、多くの先進的な医療機関が注目する「LINE連携のデジタル診察券システム」。このセクションでは、導入を検討する上で知っておくべき全ての情報を、内科医療の視点から詳しく解説します。

G-1なぜ、多くの内科病院が「紙」から「LINE」へ?

答えは明確です。患者様の生活に密着したツールで、継続的な健康管理を実現するためです。現代の患者様が最も頻繁に使うアプリ、それはLINEです。LINEと連携したデジタル診察券は、単なるIT化やペーパーレス化ではなく、患者様に選ばれるツールと言えるでしょう。

その「紙の診察券」、医療の質向上を妨げていませんか?

一見便利に思える紙の診察券。しかしその裏には、医療の質と経営を圧迫する4つの大きなリスクが潜んでいます。

  1. 01
    再発行コストの累積

    高齢患者様の診察券紛失による再発行は想像以上に多く、印刷費用だけでなくスタッフの対応時間も奪われています。

  2. 02
    健診受診率の低下

    ハガキでの健診案内は開封率が低く、早期発見・早期治療の機会を逃しています。

  3. 03
    受付業務の非効率

    診察券忘れによる患者検索や、本人確認に多くの時間を費やしています。

G-2「医療専用アプリ」vs「LINE連携システム」

「専用アプリを開発した方が高機能では?」と考える先生もいらっしゃるかもしれません。しかし、重要なのは「患者様にとっての使いやすさ」です。アプリのダウンロード、会員登録、通知設定…これらの手順は、特に高齢の患者様にとっては大きな障壁となります。結果、利用率が低迷し、投資した開発費が回収できないケースが多いのが現実です。

一方、LINEはほぼ全ての世代で利用されています。「友だち追加」という簡単な操作だけで始められます。この圧倒的な手軽さこそが、LINE連携のデジタル診察券が幅広い患者層に受け入れられる最大の理由です。

くわしくは比較記録(P1 / P2)へ

G-3失敗しないLINE連携システムの選び方【内科病院編】

LINE連携システムといっても、提供会社によってサービス内容は様々です。導入後に後悔しないために、以下の3つのポイントは必ず確認してください。

出走前点検Pre-Delivery Check
  1. C-1
    既存のレジ・POSでバーコードが読み取れるか?

    LINEを使った会員証サービスの中には、特定のPOSにしか対応していなかったり、QRコードのみ対応でバーコードリーダーでは読み取れないものがあります。弊社では 貴店のレジが読み取れるバーコード規格(CODE39・CODE128・EAN(JAN)・NW-7・QRコード等)に合わせて表示を調整 します。さらに、契約前に無料の読取テストで事前確認が可能です。

  2. C-2
    既存の会員カード番号を引き継げるか?

    長年使ってきた会員番号や顧客データを活かせるかどうかは、移行の成否を左右します。弊社では 物理カードの会員番号をそのままLINEの会員証に引き継ぐ ことが可能です。

  3. C-3
    医療機関向けのサポート体制

    ITに不慣れなスタッフでも安心して使えるよう、導入時の設定サポートや運用開始後のフォローが充実しているかが重要です。「導入して終わり」ではなく、 病院の成長を共に支えるパートナー を選びましょう。

  4. C-4
    費用対効果の明確さ

    初期費用や月額費用だけでなく、削減できるコストや期待できる効果を具体的に提示してくれる会社を選ぶことが大切です。

これらの要件を満たすシステムを選ぶこと。それが、先生の病院のデジタル化を成功に導く、最も確実な第一歩です。

患者様が、本当に使い続けるのは やっぱり「LINE」です。

比較項目 L会員証システム P1 独自開発アプリ P2
患者様の導入ハードル 圧倒的に低い
友だち追加するだけ
非常に高い
DL+会員登録…と手間が多い
患者様の利用率 高い
LINEは毎日使うから忘れない
低い
年に数回しか使わないアプリは削除されがち
開封率 60%超!
確実に届いて予防医療を推進
30~50%
通知オフにされると届かない
高齢者の利用しやすさ 使いやすい
家族とのLINEで慣れている
困難
新しいアプリの習得は負担
導入・開発コスト 低コスト
月額9,800円〜(税別)
高コスト
開発に数百万円以上

他のLINEを使った会員証サービスとの違い

LINEを使った会員証サービスは複数ありますが、「既存レジ対応」の深さが違います。

比較ポイント L会員証システム P1 他社のLINE系会員証サービス P2
既存レジ・POS対応 バーコード規格を調整
貴店のレジが読める形式に合わせて表示
限定的
特定POS連携のみ、または非対応
対応バーコード規格 6規格対応
CODE39 / CODE128 / EAN(JAN) / NW-7 / QR 等
1〜2種類
QRコードのみの場合も
導入前の読取テスト 無料で実施
契約前にお手元のレジで確認可能
なし
契約後に発覚するリスク
既存カード番号の引継ぎ 対応
物理カードの番号をそのままLINEへ
要相談
新規番号発行が前提の場合が多い
導入時サポート 現地立会い
スタッフが店舗に伺い設定・動作確認
オンラインのみ
セルフ設定が基本

「今のレジで読めるか?」——導入前に無料で確認できるから、安心です。

05案内INFO私たちについて1.2 KP

ただ安いだけじゃない。
私たちが選ばれる3つの理由。

導入して終わりではなく、運用が軌道に乗るまで伴走します。

保安と整備Safety & Service
S-01保安

安心のセキュリティ対策

患者様の大切な個人情報を扱うため、通信の暗号化や不正アクセス防止など、適切なセキュリティ対策を実施しています。

S-02整備

サポート体制

導入時の設定サポートはもちろん、スタッフ研修や運用開始後の相談まで、医療業界に精通した専門スタッフが徹底的にサポートします。

S-03拡張

継続的な機能改善

医療の進化や病院の成長に合わせて、必要な機能の追加や改善にも柔軟に対応。長期的なパートナーとしてサポートします。

06分岐JCTカスタマイズ1.4 KP

貴院の運用に、ぴったり合わせます。

貴院の業態や運用に合わせて、今はまだない機能も追加開発で柔軟に対応いたします。実現したい運用やお困りごとがございましたら、まずはお聞かせください。

既存の機能では対応できない場合も、貴院専用の作り込みに積極的にご対応しております。
1つの機能からでも、まずはお気軽にご相談ください。

計画路線Planned Routesたとえば、こんなご相談から。

お客様の誕生日に、自動でお祝いクーポンを届けたい

お客様の紹介で、新しいお客様を増やしたい

アンケートに答えてくれたお客様に、お礼の特典を渡したい

会員のお客様だけに、先行案内や限定情報を届けたい

配ったクーポンを、LINEで埋もれさせず会員証の中にいつでも持てるようにしたい

「こんなことできるかな?」と思ったら、まずは気軽に聞いてみてください。考えがまとまっていなくても大丈夫です。ご相談は無料です。

ご要望をそのまま形にするのではなく、本当に必要か・効果につながるかを一緒に検討します。これまでの弊社の様々なお取り組み実績やマーケティングノウハウの観点から、より効果的なやり方や、ときには「今は作らないほうがよい」というご提案まで、率直にお伝えします。

ご相談(無料)ヒアリングご提案・お見積り開発・導入
07休憩SAサポート1.6 KP

専門スタッフが導入を完全サポート

「ITは苦手で…」「スタッフが使いこなせるか不安…」 そんな先生方も、どうぞご安心ください。

サポートSAは、いつでも0km先にあります。

既存システムとの連携も、
スムーズに実現します。

導入時には専門スタッフがオンラインで丁寧にサポートし、お使いのシステムに最適な設定を行います。

受付スタッフの皆様がスムーズに運用を開始できるよう、わかりやすいマニュアルと動画での研修も実施します。この「内科病院の現場を理解したサポート」が、多くの先生方に評価されています。

01

オンライン診断 & デモ体験

まずはオンラインで現在の課題をヒアリング。実際の画面を見ながら、導入後のイメージを確認いただけます。

02

システム設定 & カスタマイズ

お使いの電子カルテやレセコンに合わせて、診察券番号の形式を最適化。病院専用の設定を行います。

03

スタッフ研修 & 運用開始

受付スタッフ向けの操作研修を実施。運用開始後も、安心してお使いいただけるまで継続的にサポートします。

08料金TOLL料金1.8 KP

シンプルな、月額ひとつ。

導入しやすいリーズナブルな価格体系。初期費用以外に、隠れた追加費用はありません。

スタンダードプラン

¥9,800/ 月(税別)

2店舗目以降は +1,800円 / 店舗・月。
例:3店舗で月額 13,400円、10店舗なら1店舗あたり月額2,600円(税別)。

初期費用 ¥68,000(税別)

ETC表示のない追加費用はありません。止まらず通過できます。

無料で相談する

通行に含まれるもの

  • バーコード生成・読取
  • 診察券番号表示機能
  • LINE連携
  • 個別メッセージ配信
  • 健診案内
  • 導入サポート(初期設定・スタッフ研修/オンライン対応)
  • 運用のご相談窓口

オプション(必要な場合のみ)

  • 運用サポートプラン+8,000円 / 月

    毎月の配信を、企画から実施までお任せいただけます。配信内容の作成・配信代行・配信カレンダーの策定・月次レポートの作成とご報告。
    初期サポート費 30,000円(税別/配信カレンダーの年間設計と初回配信物の制作)。配信をご自身で行う場合は必要ありません。配信の頻度が多い場合は、内容に応じてご相談ください。

  • 回数券機能+4,800円 / 月

    回数券の発行・消化・有効期限の管理。オンライン販売(Stripe決済)はさらに別途オプション(+4,800円 / 月)です。

金額はすべて税別です。オプションは後から追加・解約いただけます。
このほかにも、POS連携やAIチャットなどのオプションをご用意しています。必要な場合はご相談ください。
別途、LINE公式アカウントのプラン費用(LINEヤフー社)がかかります。

09整列GRID導入の流れ2.0 KP

導入まで、約2週間。

導入は驚くほど簡単です。 技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P1

お問い合わせ(1分で完了)

まずは本ページのフォームから、お気軽に資料請求・無料相談をお申し込みください。

P2

無料オンライン相談 & デモ体験

専門スタッフが病院の課題をヒアリングし、実際の画面でデモンストレーション。導入効果を具体的にご説明します。

P3

ご契約・各種設定(おまかせOK)

ご納得いただけましたらご契約。LINE公式アカウントの設定など、技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P4

運用スタート!(約2週間で)

設定完了後、すぐにご利用開始!受付スタッフ様向けの操作マニュアルと研修動画もご用意しています。

11案内INFOFAQ2.4 KP

内科病院様からの
よくあるご質問

はい、そのままお使いいただけます。診察券番号の形式を現在のシステムに合わせてカスタマイズしますので、電子カルテやレセコンの変更は一切不要です。導入前にデモでご確認いただけます。
もちろん大丈夫です。アカウントの新規開設から、病院らしいデザイン設定、診療案内ボタンの設置まで、すべて私たちが代行いたします。先生は何もする必要がありません。
はい、ご安心ください。70代以上の方でもLINE利用率は7割を超えており、お孫さんとの連絡などで日常的に使われています。診察券の表示は「友だち追加」と「メニュータップ」の2操作だけなので、どなたでも簡単にお使いいただけます。
お得な複数医院割引がございます。スタンダードプランの場合、2医院目以降は1医院あたり月額1,800円(税別)でご利用いただけます。グループ病院での一括管理も可能です。
12試走TESTデモ体験2.6 KP

百聞は一見にしかず。

実際の会員証を、あなたのスマホで。友だち追加するだけ、1分で体験できます。

01

下のボタンから友だち追加

タップするだけで、デモ用LINE公式アカウントに友だち追加されます。

02

メニューから「会員証」をタップ

リッチメニューが表示されるので、「会員証」を選んでみてください。

03

デモ会員証を体験

バーコード付きの会員証や回数券の購入体験など、実際の機能をお試しいただけます。

デモ用LINE公式アカウント

友だち追加で、デモ会員証をすぐに体験。

友だち追加してデモ体験

デモ用のため、個人情報の入力は不要です

会員証表示 回数券購入 リッチメニュー

デモを体験して気に入ったら、無料相談であなたの店舗に合わせたご提案を受けてみませんか?

案内所AI Information

まだ気になることがありますか?
AIに何でも聞いてみてください

L会員証システムについて、AIアシスタントが24時間いつでもお答えします。
料金・機能・導入方法など、お気軽にご質問ください。

※ AIによる自動応答のため、回答内容が正確でない場合があります。詳細は下記フォームからお問い合わせください。

13無料相談入口Free Consult Ent.200m

ここは出口ではありません。——L会員証エクスプレスの、入口です。

13入口ENTRANCEお問い合わせ2.8 KP

さあ、内科医療のDXを、一歩前へ。

患者様のスマホを「最も確実な診察券」に変え、業務効率を改善しながら、継続医療を実現。
これからの内科医療に必要な、スマートな患者管理を実現します。

まずは、先生の病院で使えるか、無料で相談してみませんか?

通行券Passage TicketNo. 260704-01

無料相談・資料請求はこちらから

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

内科病院の先生の
「本当の不安」にお答えします

他では聞けない、リアルな疑問を徹底解説

個人情報の取り扱いは大丈夫?医療機関として心配です。

医療機関に求められるセキュリティ基準を満たしています。

  • 通信の暗号化:すべての通信はSSL/TLSで暗号化され、第三者による盗聴を防ぎます
  • データの保管:患者情報は国内サーバーで厳重に管理、定期的なセキュリティ監査を実施
  • アクセス制限:スタッフごとに閲覧権限を設定可能、不正アクセスを防止

LINEのプラットフォーム自体も、金融機関レベルのセキュリティ基準を採用しています。紙の診察券よりも、むしろ安全性は高いと言えるでしょう。

医療スタッフがITに疎いのですが、本当に使いこなせるでしょうか?

内科病院のスタッフ様を想定した、わかりやすい設計になっています。

スタッフ様への研修サポート

  • 操作マニュアル:イラスト付きで手順を解説(A4サイズ2枚程度)
  • 動画研修:実際の画面を使った5分程度の解説動画
  • 電話サポート:導入後1ヶ月は優先的にサポート

実際の操作は「患者様のLINE画面を見る」だけ。スマホが使えるスタッフなら、誰でも対応できます。

高齢患者様への説明はどうすればいい?抵抗感を持たれないか心配。

高齢患者様向けの説明ツールを完備しています:

待合室用ポスター

「診察券がスマホに!もう忘れる心配はありません」という大きな文字のデザイン

説明用リーフレット

「お孫さんとLINEしている方なら簡単」「紙の診察券も併用OK」など安心ポイントを明記

スタッフ用トークスクリプト

「次回からは診察券を忘れても大丈夫になりますよ」という具体的なメリットを伝える例文集

多くの高齢患者様は「便利になった」と好意的に受け入れてくださいます。従来の診察券も併用可能なので、段階的な移行も可能です。

慢性疾患患者への継続的な情報配信は、どの程度カスタマイズできますか?

病院の診療方針に合わせた柔軟なカスタマイズが可能です:

  • メッセージ頻度の調整:必要に応じて、患者様の状態に合わせてメッセージを送信
  • 内容のカスタマイズ:疾患別、重症度別に適切なメッセージを送信
  • メッセージ受信設定:患者様のご希望に応じて対応可能

配信コンテンツ例

  • 高血圧患者様:減塩レシピ、血圧測定のお知らせ
  • 糖尿病患者様:血糖値記録促進、運動のすすめ
  • 脂質異常症患者様:コレステロールを下げる生活習慣

医師の治療方針を反映した、個別の健康情報メッセージで、患者様の行動変容をサポートします。

14合流JCTパートナー募集3.0 KP

販売代理店・紹介パートナー募集。

店舗ビジネス向けL会員証を、一緒に広げませんか?

提案しやすい

お客さまは普段使いのLINEで会員証を表示。導入ハードルが低く、提案がスムーズ。

運用が回る

継続的な価値提供が可能です。

店舗展開にも対応

店舗ごとのQRで"どの店で登録したか"を管理。チェーン店への提案にも対応。

こんな方におすすめ

  • 店舗ビジネスのクライアントを複数抱えている事業者さま(個人事業主も可)
  • LINE公式アカウント運用の提案をしている(または今後やりたい)方
  • "作って終わり"ではなく運用収益も作りたい方
デモを体験
実際の会員証を
体験できます!