カラオケ店専門
L1LINE本線Line Exp

カラオケの会員カードを、
LINE会員証に。

導入相談 受付中 ─ 読取テスト 無料

年齢確認と入店管理の運用はそのまま、会員カードだけをスマホに。 貴店の会員番号・バーコード規格に合わせてLINE会員証を調整表示。 カラオケ機器もPOSレジも交換不要・LINE友だち追加だけで即導入。

  • ご相談は無料
  • 事前に無料で読取テスト
  • 約2週間で導入

初期費用 68,000円(税別)〜

お客様がスマホのバーコード会員証を提示し、スタッフがいつものスキャナで読み取るイラスト
いつものレジ・スキャナで
そのまま読み取り

カラオケ店・温浴施設・クリーニング店・美容・小売など、幅広い業種で導入されています。

無料資料

導入ガイドを無料でダウンロード

  • 今の会員番号・バーコード(CODE39・EAN-13など)がそのまま使えるかどうか
  • 料金とオプション、導入までの流れ(約2週間)
  • できること/できないこと・よくあるご質問

送信後すぐにダウンロードできます。メールでもお送りしますので、あとから読み返せます。
カラオケ店の会員カード切り替えの考え方は こちらの記事 でも解説しています。

30秒で受け取れます

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01情報INFO課題0.2 KP

【カラオケ店の経営者様へ】
こんな「日常の悩み」ありませんか?

その根本的な原因は、もしかしたら「プラスチックの会員カード」と「届ける手段のない販促」かもしれません。

01

会員カードの発注と在庫が、終わらない

入店のたびに会員登録を通る業態だから、カードは減り続けます。数千枚単位の発注、在庫の置き場、再発行の対応。年齢確認のために必要な仕組みが、そのまま固定費になっています。

02

平日昼と深夜の空室が、埋まらない

金曜の夜は満室でも、平日の昼や深夜はルームが空いたまま。「今日この時間なら空いています」と伝えたい相手はいるのに、伝える手段がありません。

03

DMをやめたら、届ける手段がなくなった

発行累計の会員数は数万件。でも年に1回以上来てくださる方は数千人。郵送DMはコストに見合わずやめた結果、せっかくの名簿に何も届けられていません。

でも、ご安心ください。
普段お使いの カラオケ機器とPOSレジはそのまま で、会員カードだけを賢くデジタル化します。

その原因は、発注し続けるしかない「プラスチックの会員カード」。

普段お使いの店舗システムはそのままで、会員証だけをデジタルに。

ほか、会員証を発行するすべての業態に対応

カラオケ店の会員管理に、
LINE連携の会員証が最適です。

「うちのレジは機器と連動しているから…」「新しいシステムの導入は面倒だから…」
今のカラオケ機器・POSレジを変更不要で導入できる

現状のPOSレジ・受付システムに対応
柔軟なカスタマイズ機能

お使いのPOSレジや受付システムには、それぞれ異なる会員番号の形式があります(店舗コード付きの10桁、CODE39、EAN-13など)。私たちは、貴店でお使いのシステムが読める形に合わせて、LINE会員証を表示します。だから、現在お使いのレジにスムーズに対応できるのです。

6桁番号 8桁番号 英数字混合 バーコード QRコード その他対応可

【カラオケ業界】ご相談の多い店舗形態

カラオケボックス

カラオケルーム

カラオケ喫茶・昼カラ

カラオケバー・スナック

ネットカフェ併設店

多店舗チェーン

「会員カード」を発行しているカラオケ店は、規模を問わずすべて対象です。

LINE会員証が使える手軽さと安心感を表現したイラスト

デジタル化の時代に、
なぜ 「LINE」 がカラオケ店の強い味方なのか?

誰もが毎日使うLINEなら、お客様に新たな負担をかけません。大手チェーンのような専用アプリを作らなくても、歌いに来たお客様のスマホに、会員証と空室のお知らせを届けられます。

  • インストール不要で、お客様のスマホの容量を圧迫しません。
  • 友だち追加だけで、すぐにデジタル会員証を発行できます。
  • 毎日見る場所だから、「本日の空室」や平日昼の割引案内が確実に届きます。

受付は、減速しない

お客さまはトーク画面を開いて見せるだけ。受付はいつものスキャナで読むだけ。検索も、ログインも、アプリの起動待ちもありません。

店頭のQRやNFCタグから開けば、探す時間はゼロ。だから、金曜夜の受付の列が止まりません。

0510152025300:03.2SEC提示から読取まで
計測記録Official Timing
  1. 1L会員証LINEを開いて提示0:03.2BEST
  2. 2紙の会員証財布から探して提示──探す時間しだい
  3. 3自社アプリ起動・ログイン・表示──起動待ちしだい

※L会員証の読取時間は計測例です。ご利用環境により異なります。

直行レーンDirect Laneトーク画面から探す必要は、ありません。
  • QR
    店頭の専用QRを読むだけ

    レジ横に掲示した会員証専用のQRコードをスマホで読めば、トーク履歴を探さずに会員証が直接開きます。

  • NFC
    NFCタグ入りカードにかざすだけ

    NFCタグを埋め込んだカードにスマホをかざせば、即時に会員証を表示。そのままレジで読み取れます。

02本線ROUTE使い方0.4 KP

お客様もフロントスタッフも驚くほど簡単。 会員証発行は、たった 10秒 で完了。

お客様にとっても、フロントスタッフにとっても、驚くほど簡単なオペレーションです。

01

QRコードを読み取り

フロントのQRコードをスマホで読み取るだけ

02

友だち追加

お店のLINE公式アカウントを友だち追加

03

会員証を表示

メニューから会員証をタップで表示

04

受付完了

会員番号でスムーズに受付・年齢確認

MEMBERSHIP CARD
01-001234
プロフィール画像(サンプル)
Kaiin Taro 様
本日18時まで空室あり

平日昼のルーム料金30%OFFでご案内

お誕生月ドリンク特典

お誕生月のご来店でドリンク1杯無料

お友だち紹介キャンペーン

ご紹介で次回ルーム料金を割引

インストールや面倒な個人情報の入力は一切不要。
お客様にとって最も簡単な方法だからこそ、学生さんからご年配のお客様まで安心してご利用いただけます。

03入口ENTRANCEできること0.6 KP

ただのデジタル化では終わりません。

LINE連携だからこそ実現できる、カラオケ店の経営改善メリットが豊富です。

効率方面

カード代の削減

会員カードの印刷・発注、再発行、DM郵送費を大幅に削減。数千枚単位の発注と在庫管理から解放されます。

フロント業務効率化

「会員カードはお持ちですか」の確認や、カード忘れの対応が不要に。混み合う夜の受付の待ち時間を短縮。

既存システム活用

今お使いのカラオケ機器・POSレジ・受付システムはそのまま。大規模な設備投資は必要ありません。

集客方面

空室の当日集客

「本日18時まで空室あり」「平日昼のルーム料金割引」をその日のうちにLINEで配信。空いている時間帯のお客様を増やします。

リピート率アップ

ご利用後のお礼メッセージや次回クーポン配信で、再来店のきっかけを自動で作ります。

ドリンク・フードの販促

ドリンクバー・フード・パーティーコースなど、客単価を上げるクーポンをLINEで配信。ルーム料金以外の売上を伸ばします。

安心方面

年齢確認の運用はそのまま

会員登録時の生年月日を会員証側にも持てるので、深夜帯の年齢確認・入店管理の運用は変わりません。

複数店舗対応

系列店でも共通の会員証として利用可能。店舗ごとに会員番号の帯を分ける設計もでき、管理を一元化します。

万全のセキュリティ

LINEの堅牢なセキュリティ基盤を活用。お客様の大切な個人情報も安全に管理されます。

店員がいつものスキャナでスマホのバーコード会員証を読み取り、レジ画面に会員IDとポイント残高が表示されるイラスト
読取例いつものスキャナで読み取ると、レジ画面に会員情報が表示されます。※ポイント残高の表示はオプション(F-05 ポイント連携・対応POSの場合)です。
04入口ENTRANCEオプション0.8 KP

売上を伸ばす、+αの機能群。

基本のカードレス化に加えて、必要に応じて拡張できる機能を取り揃えています。

設備案内Service Area Facilities

F-01回数券・チケット管理

カラオケ喫茶の回数券やルーム利用券をデジタル化。発行・使用・残数確認をスマホで完結。有効期限の自動管理で、スタッフの手間もゼロに。

F-02オンライン決済

回数券をお客様が24時間いつでもスマホから購入可能。Stripe連携で安全な決済。来店前の売上確保を実現します。

F-03セット回数券

「ルーム利用券+ドリンク券」など複数の券をまとめたお得なセット販売が可能。客単価アップとお客様の満足度を同時に実現します。

F-04セグメント配信

会員カード番号の一覧をもとに、対象を絞ったメッセージ配信が可能。「平日昼によく来る方」や「しばらくご来店のないお客様」など、届けたい相手にだけ届く販促で反応率UP。

F-05ポイント連携

既存POSのポイント情報をリアルタイムで会員証に表示。お客様はLINEでいつでもポイント残高を確認できます。

F-06多言語対応(5言語)

日・英・韓・繁体中・タイの5言語に対応。インバウンド客にもスムーズな会員体験を提供できます。

F-07レポート・分析

会員数推移、来店頻度、配信への反応などをダッシュボードで可視化。「発行した会員数」ではなく「いま来ている会員数」で経営判断ができます。

F-08店舗別メッセージ配信

1つのLINE公式アカウントで多店舗を運営しながら、店舗ごとに異なるメッセージを配信可能。店舗別の空室案内やキャンペーンを、該当するお客様にだけ届けられます。

F-09既存カードからの引き継ぎ

物理カードに印字されているバーコード番号(CODE39・EAN-13など)をそのまま引き継いで、LINEの会員証として利用可能。閉店した店舗の番号帯だけを除外し、新規は別の帯から発番する、といった設計もできます。

資料GUIDE

【カラオケ店の経営者様へ】L会員証の導入で失敗しないために

「年齢確認と入店管理はきちんと続けたい。でも、会員カードの発注と届かない販促からは抜け出したい」——そう考えるカラオケ店の経営者様へ。このセクションでは、カラオケ店の会員管理をLINEに移すときに知っておくべきことを、カラオケ業界の視点から解説します。

G-1なぜ、カラオケ店の会員カードは「LINE」に置き換えやすいのか?

カラオケ店の会員制は、深夜帯の年齢確認と入店管理を実務で回すために定着したものです。ポイント制度を持たない店も少なくありません。つまり会員証に求められているのは、「番号で本人を照合できること」です。求めるものが照合なら、カードの素材はプラスチックである必要はありません。レジには会員情報が登録済みで、番号さえ照合できればよい。この構造が、他の業種よりもカラオケ店の会員証をLINEに移しやすくしています。しかも入店時に全員が会員登録を通るので、会員登録=友だち追加にすれば「会員数≒友だち数」になります。これは他の業種では起きないことです。

その「プラスチックの会員カード」、店舗経営の固定費になっていませんか?

年齢確認のために必要な仕組み。しかしその裏では、発注・在庫・届かない販促という3つのコストが積み上がっています。

  1. 01
    カードの発注と在庫

    入店のたびに登録を通る業態では、カードは数千枚単位のロットを数年で消化します。発注のたびの費用と、在庫の置き場、再発行の対応が、そのまま固定費になっています。

  2. 02
    発行累計と有効会員の桁違い

    発行累計は数万件に膨らむ一方で、年1回以上来てくださる方は数千人。名簿としては整っているのに、届ける手段がないまま眠っています。

  3. 03
    販促手段の空白

    郵送DMはコストに見合わずやめた。その結果、配信手段がゼロになり、平日昼や深夜の空室に対して「今日この時間なら空いています」と打つ手がなくなっています。

G-2失敗しないLINE連携システムの選び方【カラオケ店編】

LINE連携システムといっても、提供会社によってサービス内容は様々です。導入後に後悔しないために、以下の4つのポイントは必ず確認してください。

出走前点検Pre-Delivery Check
  1. C-1
    既存のPOSレジでバーコードが読み取れるか?

    カラオケ店ではPOSレジや受付システムが会員カードと連動していることが多く、LINEを使った会員証サービスの中には、特定のPOSにしか対応していなかったり、QRコードのみ対応でバーコードリーダーでは読み取れないものがあります。弊社では 貴店のレジが読み取れるバーコード規格(CODE39・CODE128・EAN(JAN)・NW-7・QRコード等)に合わせて表示を調整 します。さらに、契約前に無料の読取テストで事前確認が可能です。カラオケ機器やPOSレジの入れ替えは一切必要ありません。

  2. C-2
    既存の会員カード番号を引き継げるか?

    長年使ってきた会員番号や顧客データを活かせるかどうかは、移行の成否を左右します。弊社では 物理カードの会員番号をそのままLINEの会員証に引き継ぐ ことが可能です。閉店した店舗の番号帯は除外し、存続店の帯は引き継ぎ、新規は別の帯から発番する——多店舗のカラオケ店で実際に行った設計です。

  3. C-3
    年齢確認・入店管理の運用を壊さないか?

    会員証を替えても、深夜帯の年齢確認と入店管理は続けなければなりません。会員登録時の生年月日を会員証側にも持ち、カード忘れの方も受付で本人照合できる設計になっているかを確認してください。弊社では、生年月日照合のうえでLINE会員証に切り替える導線を標準で用意しています。

  4. C-4
    費用対効果の明確さ

    初期費用や月額費用だけでなく、削減できるコストや期待できる効果を具体的に提示してくれる会社を選ぶことが大切です。カラオケ店なら、空室1組を当日配信で埋める価値は数千円。月額費用との比較で、月に何組埋まれば元が取れるかを、数字で確認してください。

これらの要件を満たすシステムを選ぶこと。それが、カラオケ店の会員管理をLINEに移すときの、最も確実な第一歩です。

お客様が、本当に使い続けるのは やっぱり「LINE」です。

比較項目 L会員証システム P1 独自開発アプリ P2
お客様の導入ハードル 圧倒的に低い
友だち追加するだけ
非常に高い
DL+会員登録…と手間が多い
お客様の利用率 高い
LINEは毎日使うから忘れない
低い
たまにしか使わないアプリは見られなくなりがち
開封率 60%超!
確実に届くから空室の当日集客に効く
30~50%
通知オフにされると届かない
幅広い客層への対応 学生からご年配まで
LINEは世代を問わず毎日使われている
偏りが出る
若い層以外はDLされにくい
導入・開発コスト 低コスト
月額9,800円〜(税別)
高コスト
開発に数百万円以上

他のLINEを使った会員証サービスとの違い

LINEを使った会員証サービスは複数ありますが、「既存レジ対応」の深さが違います。

比較ポイント L会員証システム P1 他社のLINE系会員証サービス P2
既存レジ・POS対応 バーコード規格を調整
貴店のPOSレジが読める形式に合わせて表示
限定的
特定POS連携のみ、または非対応
対応バーコード規格 6規格対応
CODE39 / CODE128 / EAN(JAN) / NW-7 / QR 等
1〜2種類
QRコードのみの場合も
導入前の読取テスト 無料で実施
契約前にお手元のレジで確認可能
なし
契約後に発覚するリスク
既存カード番号の引継ぎ 対応
物理カードの番号をそのままLINEへ
要相談
新規番号発行が前提の場合が多い
導入時サポート 現地立会い
スタッフが店舗に伺い設定・動作確認
オンラインのみ
セルフ設定が基本

「今のレジで読めるか?」——導入前に無料で確認できるから、安心です。

05案内INFO私たちについて1.0 KP

ただ安いだけじゃない。
私たちが選ばれる3つの理由。

導入して終わりではなく、運用が軌道に乗るまで伴走します。

保安と整備Safety & Service
S-01保安

顧客情報の安全管理

お客様の大切な個人情報を扱うため、通信の暗号化や不正アクセス防止など、高水準のセキュリティ対策を実施しています。

S-02整備

サポート体制

導入時の設定サポートはもちろん、スタッフ研修や運用開始後の相談まで、カラオケ店の現場を理解した専門スタッフが徹底的にサポートします。

S-03拡張

継続的な機能改善

必要な機能の追加や改善にも柔軟に対応。長期的なパートナーとしてサポートします。

06分岐JCTカスタマイズ1.2 KP

貴店の運用に、ぴったり合わせます。

貴店の業態や運用に合わせて、今はまだない機能も追加開発で柔軟に対応いたします。実現したい運用やお困りごとがございましたら、まずはお聞かせください。

既存の機能では対応できない場合も、貴店専用の作り込みに積極的にご対応しております。
1つの機能からでも、まずはお気軽にご相談ください。

計画路線Planned Routesたとえば、こんなご相談から。

平日昼の空室を、その日のうちにLINEで埋めたい

深夜帯の受付で、生年月日の確認を会員証と一緒に済ませたい

お客様の誕生月に、自動でドリンク特典を届けたい

常連のお客様だけに、イベントの先行案内を届けたい

配ったクーポンを、LINEで埋もれさせず会員証の中にいつでも持てるようにしたい

「こんなことできるかな?」と思ったら、まずは気軽に聞いてみてください。考えがまとまっていなくても大丈夫です。ご相談は無料です。

ご要望をそのまま形にするのではなく、本当に必要か・効果につながるかを一緒に検討します。これまでの弊社の様々なお取り組み実績やマーケティングノウハウの観点から、より効果的なやり方や、ときには「今は作らないほうがよい」というご提案まで、率直にお伝えします。

ご相談(無料)ヒアリングご提案・お見積り開発・導入
07休憩SAサポート1.4 KP

専門スタッフが導入を完全サポート

「ITは苦手で…」「フロントスタッフが使いこなせるか不安…」 そんな経営者様も、どうぞご安心ください。

サポートSAは、いつでも0km先にあります。

スムーズに導入、継続利用が実現します。

導入時には専門スタッフが丁寧にサポートし、貴店のPOSレジ・受付システムに最適な設定を行います。

フロントスタッフの皆様がスムーズに運用を開始できるよう、わかりやすいマニュアルと動画での研修も実施します。この「カラオケ店の現場を理解したサポート」が、多くの経営者様に評価されています。

01

診断 & デモ体験

まずは現在の課題をヒアリング。実際の画面を見ながら、導入後のイメージを確認いただけます。

02

システム設定 & カスタマイズ

お使いのPOSレジに合わせて、会員番号の形式を最適化。店舗専用の設定を行います。

03

スタッフ研修 & 運用開始

フロントスタッフ向けの操作研修を実施。運用開始後も、安心してお使いいただけるまで継続的にサポートします。

08料金TOLL料金1.6 KP

シンプルな、月額ひとつ。

導入しやすいリーズナブルな価格体系。初期費用以外に、隠れた追加費用はありません。

スタンダードプラン

¥9,800/ 月(税別)

2店舗目以降は +1,800円 / 店舗・月。
例:3店舗で月額 13,400円、10店舗なら1店舗あたり月額2,600円(税別)。

初期費用 ¥68,000(税別)

ETC表示のない追加費用はありません。止まらず通過できます。

無料で相談する

通行に含まれるもの

  • バーコード生成・読取
  • 会員番号表示機能
  • LINE連携
  • キャンペーン案内
  • 導入サポート(初期設定・スタッフ研修)
  • 運用のご相談窓口

オプション(必要な場合のみ)

  • 運用サポートプラン+8,000円 / 月

    毎月の配信を、企画から実施までお任せいただけます。配信内容の作成・配信代行・配信カレンダーの策定・月次レポートの作成とご報告。
    初期サポート費 30,000円(税別/配信カレンダーの年間設計と初回配信物の制作)。配信をご自身で行う場合は必要ありません。配信の頻度が多い場合は、内容に応じてご相談ください。

  • 回数券機能+4,800円 / 月

    回数券の発行・消化・有効期限の管理。オンライン販売(Stripe決済)はさらに別途オプション(+4,800円 / 月)です。

金額はすべて税別です。オプションは後から追加・解約いただけます。
このほかにも、POS連携やAIチャットなどのオプションをご用意しています。必要な場合はご相談ください。
別途、LINE公式アカウントのプラン費用(LINEヤフー社)がかかります。

09整列GRID導入の流れ1.8 KP

導入まで、約2週間。

導入は驚くほど簡単です。 技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P1

お問い合わせ(1分で完了)

まずは本ページのフォームから、お気軽に資料請求・無料相談をお申し込みください。

P2

無料相談 & デモ体験

専門スタッフが店舗の課題をヒアリングし、実際の画面でデモンストレーション。貴店のレジでの読取テストもこの段階で行います。

P3

ご契約・各種設定(おまかせOK)

ご納得いただけましたらご契約。LINE公式アカウントの設定など、技術的な作業はすべて弊社が代行します。

P4

運用スタート!(約2週間で)

設定完了後、すぐにご利用開始!受付スタッフ様向けの操作マニュアルと研修動画もご用意しています。

11案内INFOFAQ2.2 KP

カラオケ店様からの
よくあるご質問

はい。カラオケ機器(DAM・JOYSOUND)にもPOSレジにも手を入れません。いまの会員番号とバーコード規格(CODE39・EAN-13など)に合わせてLINE会員証を表示しますので、レジは今までどおり読み取るだけです。導入前に、貴店のレジで無料の読取テストを行います。
変わりません。会員登録時の生年月日を会員証側にも持てるので、深夜帯の年齢確認・入店管理はこれまでどおり続けられます。変わるのは「カードがプラスチックからLINEになる」ことだけです。
カードを忘れた方は、受付でお名前を検索して会員番号を確認し、生年月日で本人照合したうえでLINE会員証に切り替えられます。以後はカード不要です。会員証には現在時刻を表示しているので、スクリーンショットの使い回しはその場で見分けられます。
お得な複数店舗割引がございます。スタンダードプランの場合、2店舗目以降は1店舗あたり月額1,800円(税別)でご利用いただけます。店舗ごとに会員番号の帯を分ける設計も、系列店での一括管理も可能です。
もちろん大丈夫です。アカウントの新規開設から、お店らしいデザイン設定、メニュー設置まで、すべて私たちが代行いたします。会員証の発行を店頭だけに限定する(ホームページには友だち追加ボタンを置かない)といった、入店管理を崩さないための設定もご相談ください。
12試走TESTデモ体験2.4 KP

百聞は一見にしかず。

実際の会員証を、あなたのスマホで。友だち追加するだけ、1分で体験できます。

01

下のボタンから友だち追加

タップするだけで、デモ用LINE公式アカウントに友だち追加されます。

02

メニューから「会員証」をタップ

リッチメニューが表示されるので、「会員証」を選んでみてください。

03

デモ会員証を体験

バーコード付きの会員証や回数券の購入体験など、実際の機能をお試しいただけます。

デモ用LINE公式アカウント

友だち追加で、デモ会員証をすぐに体験。

友だち追加してデモ体験

デモ用のため、個人情報の入力は不要です

会員証表示 回数券購入 リッチメニュー

デモを体験して気に入ったら、無料相談であなたの店舗に合わせたご提案を受けてみませんか?

案内所AI Information

まだ気になることがありますか?
AIに何でも聞いてみてください

L会員証システムについて、AIアシスタントが24時間いつでもお答えします。
料金・機能・導入方法など、お気軽にご質問ください。

※ AIによる自動応答のため、回答内容が正確でない場合があります。詳細は下記フォームからお問い合わせください。

13無料相談入口Free Consult Ent.200m

ここは出口ではありません。——L会員証エクスプレスの、入口です。

13入口ENTRANCEお問い合わせ2.6 KP

まずは使えるかチェック

お客様のスマホを「最も便利な会員証」に変え、受付を軽くしながら、空いている時間を埋める手段を手に入れる。
これからのカラオケ店に必要な、スマートな会員管理を実現します。

まずは、貴店のレジで使えるか、無料で相談してみませんか?

通行券Passage TicketNo. 260704-01

無料相談・資料請求はこちらから

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

カラオケ業界の環境から見る
L会員証導入の必要性

業界データで読み解く、カラオケ店が直面する課題と解決策

大手チェーンとの差別化

8,298 全国のカラオケボックス事業所数(カラオケ白書2024・2023年度)

全国約8,300店のうち、大手7チェーンで約2,400店。大手は専用アプリの会員証とクーポン配信を武器に、平日昼や深夜の集客まで自動化しています。残る約5,900店が同じ武器を、アプリ開発なしで手に入れる方法がLINEです。

会員制が「業務」に組み込まれている

10 発行累計の会員数と、年1回以上来店する有効会員数の差(導入店の実例)

年齢確認と入店管理のために、来店者は全員が会員登録を通ります。だから発行累計は膨らみ続け、カードの発注は止まりません。一方で実際に来ている会員は数千人規模。「発行した数」ではなく「来ている人」に届く仕組みが必要です。

空室という「在庫」

22.0万円 1ルームあたりの月商推計(カラオケ白書2024)

20室なら月商約440万円。空室はその時間にしか売れない在庫です。「今日18時まで空いています」を、来てくれそうな人にだけ当日届けられるかどうかが、平日昼と深夜の月商を左右します。

ポイント

カラオケ店の会員証は「あったら便利」ではなく、年齢確認と入店管理という業務そのものです。だからこそ、会員登録=LINE友だち追加にすれば「会員数≒友だち数」になります。他の業種では「会員のうち何割がLINEに来てくれるか」が課題になりますが、カラオケ店では登録動線が最初から100%。L会員証は、この構造をそのまま活かして、カードの発注をやめ、空室を埋める手段を手に入れる仕組みです。

【保存版】店舗形態別
L会員証活用ガイド

各店舗形態の特性を踏まえた、実践的な活用方法をご提案

カラオケボックス(郊外・ロードサイド)

店舗の特徴

  • 20室前後の規模で、学生・ファミリー・二次会と客層が広い
  • 深夜帯は青少年保護育成条例に基づく年齢確認が必須
  • 金曜夜は満室、平日昼と深夜はルームが空きやすい

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🪪
年齢確認つき会員証

会員登録時の生年月日を会員証側にも持つ。深夜帯の入店管理はそのまま、カードだけをLINEに。

🕐
空室の当日配信

「本日18時まで空室あり・平日昼30%OFF」を、その日の午前中に配信。空いている時間を、その日のうちに埋める。

🍹
ドリンク・フードの販促

「ドリンクバー+フード セット割」など、ルーム料金以外の客単価を上げるクーポンを配信。

多店舗チェーン(数店〜数十店)

店舗の特徴

  • 店舗コード付きの会員番号で、店舗ごとに番号帯が分かれている
  • 閉店した店舗の会員番号が台帳に残り続ける
  • 本部による一括管理と、店舗ごとの空室案内の両方が必要

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🔢
番号帯の設計と引き継ぎ

存続店の番号帯は引き継ぎ、閉店店の帯は除外、新規は別の帯から発番。いまのレジの読み方を変えずに移行できます。

🏪
1アカウントで店舗別配信

LINE公式アカウントは1つのまま、店舗ごとに異なる空室案内やキャンペーンを、該当するお客様にだけ配信。

📊
本部で有効会員を把握

「発行した会員数」ではなく「来ている会員数」を店舗別に可視化。本部の販促判断の土台に。

カラオケ喫茶・昼カラ

店舗の特徴

  • ご年配の常連さんが中心で、来店頻度が高い
  • 回数券・チケット制の運用が多く、財布の中で傷みやすい
  • カードの紛失・再発行の相談が多い

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

📱
ご年配でも2タップ

70代以上でもLINE利用率は7割超。お孫さんとの連絡で慣れているLINEなら、会員証の表示は「友だち追加」と「タップ」だけ。

🎫
デジタル回数券

紙の回数券をスマホに。紛失・折れ・偽造ゼロで、残数はお客様自身がLINEで確認できます。

🎂
常連さんへの特典

誕生月や来店回数に応じた特典を自動配信。「覚えていてくれた」が、常連さんの定着につながります。

カラオケバー・スナック

店舗の特徴

  • 常連客が売上の大半を占める
  • イベント・ゲスト出演の告知が集客を左右する
  • DMや電話での案内は手間がかかり、続かない

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🎤
イベント告知の自動化

「今週土曜はゲスト出演」「カラオケ大会エントリー受付中」を、常連さんのLINEに直接。電話をかけて回る必要がなくなります。

💌
しばらく来ていない方への一言

最終来店から一定期間空いたお客様にだけ、「お元気ですか」の一言とクーポンを自動配信。

ネットカフェ・漫画喫茶 併設店

店舗の特徴

  • ネットカフェとカラオケで会員証を共用している
  • 入店管理・年齢確認は両業態で共通
  • タブレット注文など、店内のデジタル化が進んでいる

LINEデジタル会員証の効果的な活用法

🪪
1枚の会員証で両業態

会員番号は共通のまま、LINE会員証1つでネットカフェもカラオケも受付。入店管理も一本化できます。

🌏
多言語対応

5言語対応の会員証で、インバウンドのお客様にもスムーズなご案内。

カラオケ店の課題別
L会員証活用シミュレーション

あなたのお店の悩みをどう解決する? 具体的な活用イメージ

会員カードの発注・在庫をなくす

よくある悩み

数千枚ロットで発注したカードが数年で尽きる。在庫の置き場、発注のタイミング、再発行の対応が地味に重い。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 新規はLINEで発行:友だち追加+生年月日登録で、その場で会員証が出る
  • 既存カードは引き継ぎ:いまの番号をそのままLINE会員証へ移行。カードは順次不要に
📈

予想効果:次回のカード発注がなくなる。在庫・再発行の対応時間もゼロに

平日昼・深夜の空室を埋める

よくある悩み

金曜夜は満室でも、平日の昼と深夜はルームが空いたまま。「今日空いています」を伝える手段がない。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 当日配信:「本日18時まで空室あり・平日昼30%OFF」を午前中に配信
  • 絞り込み配信:平日昼によく来る方にだけ届ける。夜の常連さんには送らない
  • ドリンクセット:「ルーム+ドリンクバー」のセット割で客単価も確保
📈

予想効果:空室1組を埋める価値は数千円。月に数組で月額費用を上回る

DMをやめた後の、届ける手段を作る

よくある悩み

郵送DMはコストに見合わずやめた。名簿はあるのに、配信手段がゼロで、ゲリラ的なイベントも打てない。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 会員登録=友だち追加:入店時に全員が登録を通るので、会員数≒友だち数になる
  • 即日配信:思い立った日に、開封率60%超のLINEで告知。郵送費ゼロ
  • 反応の可視化:誰が開いてクーポンを使ったかが分かる
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予想効果:郵送費ゼロで、有効会員数千人に当日届く販促手段を回復

受付の混雑と年齢確認を軽くする

よくある悩み

金曜夜の受付で「会員カードはお持ちですか」「忘れました」のやり取りが列を止める。深夜帯は年齢確認も重なる。

LINEデジタル会員証での解決策

  • 提示は2タップ:店頭QRやNFCから会員証が直接開く。探す時間ゼロ
  • 生年月日を会員証側にも:年齢確認の運用を変えずに、確認をスムーズに
  • カード忘れは受付で切替:名前検索→生年月日照合→LINE会員証へ。以後カード不要
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予想効果:受付の待ち時間短縮。カード忘れの対応がその場で完結

カラオケ店経営者の
「本当の不安」にお答えします

他では聞けない、リアルな疑問を徹底解説

受付スタッフでも本当に使いこなせるでしょうか?アルバイトが多いのですが。

カラオケ店の受付は「4パターン」しかありません。この4つだけ覚えれば、アルバイトの方でも初日から対応できます。

受付の4パターン

  • 新規のお客様:店頭QRを読んで友だち追加→生年月日を登録→その場で会員証が出る
  • LINE会員証をお持ちの方:提示された画面を、いつものスキャナで読む
  • 従来のカードをお持ちの方:カードを読んで、その場でLINE会員証に切り替え(以後カード不要)
  • カードを忘れた方:レジで名前検索→会員番号を手入力→生年月日で本人照合

操作マニュアルは「店頭の4パターン」を第1章に置いた構成でお渡しします。管理画面の説明より先に、受付でやることが分かる順番です。

お客様への説明はどうすればいい?「カードのままがいい」と言われないか心配。

お客様向けの説明ツールを完備しています:

受付用ポスター

「会員カードがスマホになりました。カードをお持ちの方は、受付でその場で切り替えできます」というわかりやすいデザイン

説明用リーフレット

「カードを忘れても大丈夫」「空室のお知らせがLINEで届く」など、お客様側のメリットを明記

スタッフ用トークスクリプト

「次回からカードなしで入れますよ」「平日昼の割引がLINEで届きますよ」など、一言で伝える例文集

従来のカードも併用できるので、無理に切り替える必要はありません。多くのお客様は「カードを探さなくていい」と好意的に受け入れてくださいます。

昔のカードはバーコードがかすれています。読めないカードがあったらどうなりますか?

経年で印字がかすれたカードは、スマホのカメラで読めないことがあります。

読めないカードへの受け皿

  • カードに印字されている会員番号を、受付で手入力して切り替えられます
  • 手入力でも生年月日で本人照合するので、別人への紐づけは起きません
  • 一度切り替えれば、以後そのカードは不要です

「カメラで読めなければ手入力」という受け皿があるので、古いカードのお客様も取りこぼしません。導入前の無料テストで、貴店の実カードでの読み取りも確認します。

かんたんチェックリスト

1つでも当てはまったら、デジタル化の検討時期です

以下の項目にいくつ当てはまりますか?

14合流JCTパートナー募集2.8 KP

販売代理店・紹介パートナー募集。

店舗ビジネス向けL会員証を、一緒に広げませんか?

提案しやすい

お客さまは普段使いのLINEで会員証を表示。導入ハードルが低く、提案がスムーズ。

運用が回る

継続的な価値提供が可能です。

店舗展開にも対応

店舗ごとのQRで"どの店で登録したか"を管理。チェーン店への提案にも対応。

こんな方におすすめ

  • 店舗ビジネスのクライアントを複数抱えている事業者さま(個人事業主も可)
  • LINE公式アカウント運用の提案をしている(または今後やりたい)方
  • "作って終わり"ではなく運用収益も作りたい方
デモを体験
実際の会員証を
体験できます!